げんきになったときのうた
楽曲情報
げんきになったときのうた 歌凋叶棕/めらみぽっぷ 作詞RD-Sounds 作曲ZUN
凋叶棕のげんきになったときのうたです
最後の辺りだけ見やすいように元の歌詞とは違う文になっています
※このタイピングは「げんきになったときのうた」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
東方キャラ言えるかな?旧作
プレイ回数8557 歌詞かな305打 -
少女フラクタルさんの Endless Hell です
プレイ回数62 歌詞920打 -
すぐにおわるぜ!
プレイ回数6418 歌詞かな212打 -
霊夢ッ☆
プレイ回数841 1945打 -
Bad Apple!!feat.nomicoの歌詞タイピングです
プレイ回数4.8万 歌詞かな1683打 -
鈴仙・優曇華院・イナバ1回!
プレイ回数23 22打 -
あ~るの~と様のアレンジ楽曲です
プレイ回数131 歌詞518打 -
打てた君は、いや貴方様は、神いや、フランだ!
プレイ回数1.9万 歌詞かな30秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おきにいりのりぼんみつあみにして)
おきにいりの りぼん みつあみにして
(いつもよりもぜんぶねおしゃれにきめて)
いつも よりも ぜんぶね おしゃれにきめて
(だれよりもはやくそらのむこうへ)
だれよりも はやく そらのむこうへ
(とんでいってあなたにあいにいくの)
とんで いって あなたに あいにいくの
(きょうはなんだかいつもよりもずっと)
きょうは なんだか いつもよりもずっと
(みんなみんなすべてがかがやいているの)
みんな みんな すべてが かがやいているの
(きっとこういうひにはいいことがあるわ)
きっと こういう ひには いいことが あるわ
(でもなぜかどうしてもどあがひらかないの)
でもなぜかどうしてもどあがひらかないの
(きらめいてはなもきもみんなみんなわらっている)
きらめいて はなもきも みんな みんな わらっている
(わたしのまわりでまわる)
わたしのまわりで まわる
(まあるいおそらをみあげてみれたらおひさまさまたちきらきらきらりん)
まあるい おそらを みあげてみれたら おひさまさまたち きらきらきらりん
(みんなでわたしががんばれますようにみまもってくれているの)
みんなで わたしが がんばれますように みまもってくれているの?
(いとしいあのひともどこかできっとわたしにむかってわらってくれる)
いとしいあのひとも どこかできっと わたしにむかって わらってくれる!
(そしたらわたしはいまよりもずっとあしたをすてきにあるけるの)
そしたらわたしは いまよりもずっと あしたをすてきに あるけるの
(たぶん)
◇たぶん。
(とてもふしぎふしぎねたのしくなって)
とても ふしぎ ふしぎね たのしくなって
(うつりかわるすべてがなないろにひかる)
うつりかわる すべてが なないろにひかる
(きっとさっきたべたきのこのおかげ)
きっと さっき たべた キノコのおかげ
(でもなぜかどうしてもあしがうごかないの)
でもなぜかどうしても あしがうごかないの
(うたってるはなもきもみんなみんなささやいている)
うたってる はなもきも みんな みんな ささやいている
(わたしのまわりをまわる)
わたしのまわりを まわる
(まあるいおそらをみあげてみれたら)
まあるい おそらを みあげてみれたら
(ほしくずさまたちしゃらしゃらしゃらりん)
ほしくずさまたち しゃらしゃらしゃらりん!
(すてきなおうちであしたもきっとすばらしいひがまってるの)
すてきなおうちで あしたもきっと すばらしいひが まってるの?
(いとしいあのひともいつかはきっとわたしのことをみとめてくれる)
いとしいあのひとも いつかはきっと わたしのことを みとめてくれる!
(そしたらわたしはいまよりもずっとじぶんをすてきにおもえるの)
そしたらわたしは いまよりもずっと じぶんをすてきに おもえるの
(たぶん)
◇たぶん。
(みんながわらってるわたしをわらってるわたしをゆびさしてわらってる)
みんながわらってる わたしをわらってる わたしをゆびさして わらってる
(わたしがわらってるわたしをわらってるわたしをゆびさしてゆびさして)
わたしがわらってる わたしをわらってる わたしをゆびさして ゆびさして
(ああ)
ああ
(だれにもかれにもあいされていないきれっぱしのようなおんなのこがね)
だれにもかれにも あいされていない きれっぱしのような おんなのこがね
(どこまでもつづくくらやみのなかでたすけてほしいとさけんだってね)
どこまでもつづく くらやみの なかで たすけてほしいと さけんだってね
(こんなにとおくてくらいところへまよいこんじゃったおんなのこをね)
こんなにとおくて くらいところへ まよいこんじゃった おんなのこをね
(たすけてくれるひとなんていないときづいたときにはておくれなのよ)
たすけてくれる ひとなんて いないと きづいたときには ておくれなのよ
(みんながみんなでわたしをかこんでわたしのまわりでわらっているの)
みんながみんなでわたしをかこんでわたしのまわりでわらっているの
(だれもたすけてはくれはしないのにじっとみつめては)
だれもたすけてはくれはしないのにじっとみつめては
(ああああ)
あああああああああああああああああああああああああああああああああああ
(みみをふさいでもきこえるこえが)
みみをふさいでもきこえるこえが
(くらやみのなかひびいて)
くらやみのなか ひびいて
(くらやみをみつめてひとりみつめかえしてきたのはわたし)
くらやみを みつめて ひとり みつめかえしてきたのはわたし
(じぶんをみつめて)
じぶんをみつめて
(わたしにわたしがわたしをわたしが)
わたしに わたしが わたしを わたしが
(わたしがくずれるどろりととける)
わたしが くずれる どろりととける
(そうしてわたしは)
そうして わたしは
(ああ)
ひめいをあげる