炉心融解
楽曲情報
炉心融解 歌iroha 作詞KUMA. 作曲IROHA(SASAKI)
炉心融解のタイピングです^^
※このタイピングは「炉心融解」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | a | 4995 | B | 5.2 | 95.0% | 234.8 | 1238 | 65 | 56 | 2026/06/25 |
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歌詞(問題文)
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(まちあかりはなやか)
街明かり 華やか
(えーてるますいのつめたさ)
エーテル麻酔 の 冷たさ
(ねむれないごぜんにじ)
眠れない 午前二時
(すべてがきゅうそくにかわる)
全てが 急速に変わる
(おいるぎれのらいたー)
オイル切れのライター
(やけつくようないのなか)
焼けつくような胃の中
(すべてがそううそなら)
全てがそう嘘なら
(ほんとうによかったのにね)
本当に よかったのにね
(きみのくびをしめるゆめをみた)
君の首を絞める夢を見た
(ひかりのあふれるひるさがり)
光の溢れる昼下がり
(きみのほそいのどがはねるのを)
君の細い喉が跳ねるのを
(なきだしそうなめでみていた)
泣き出しそうな眼で見ていた
(かくゆうごうろにさ)
核融合炉にさ
(とびこんでみたいとおもう)
飛び込んでみたい と思う
(まっさおなひかりつつまれてきれい)
真っ青な 光 包まれて奇麗
(かくゆうごうろにさ)
核融合炉にさ
(とびこんでみたらそしたら)
飛び込んでみたら そしたら
(すべてがゆるされるようなきがして)
すべてが許されるような気がして
(べらんだのむこうがわ)
ベランダの向こう側
(かいだんをのぼってゆくおと)
階段を昇ってゆく音
(かげりだしたそらが)
陰り出した空が
(まどがらすにへやにおちる)
窓ガラスに 部屋に落ちる
(かくさんするゆうぐれ)
拡散する夕暮れ
(なきはらしたようなひのあか)
泣き腫らしたような陽の赤
(とけるようにすこしずつ)
融けるように少しずつ
(すこしずつしんでゆくせかい)
少しずつ死んでゆく世界
(きみのくびをしめるゆめをみた)
君の首を絞める夢を見た
(はるかぜにゆれるかーてん)
春風に揺れるカーテン
(かわいてきれたくちびるから)
乾いて切れた唇から
(こぼれることばはあわのよう)
零れる言葉は泡のよう
(かくゆうごうろにさ)
核融合炉にさ
(とびこんでみたいとおもう)
飛び込んでみたい と思う
(まっしろにきおくとかされてきえる)
真っ白に 記憶 融かされて消える
(かくゆうごうろにさ)
核融合炉にさ
(とびこんでみたらまたむかしみたいに)
飛び込んでみたら また昔みたいに
(ねむれるようなそんなきがして)
眠れるような そんな気がして
(とけいのびょうしんや)
時計の秒針や
(てれびのしかいしゃや)
テレビの司会者や
(そこにいるけどみえないだれかの)
そこにいるけど 見えない誰かの
(わらいごえほうわしてはんきょうする)
笑い声 飽和して反響する
(あれぐろあじてーと)
アレグロ・アジテート
(みみなりがきえないやまない)
耳鳴りが消えない 止まない
(あれぐろあじてーと)
アレグロ・アジテート
(みみなりがきえないやまない)
耳鳴りが消えない 止まない
(だれもみんなきえてくゆめをみた)
誰もみんな消えてく夢を見た
(まよなかのへやのひろさとせいじゃくが)
真夜中の 部屋の広さと静寂が
(むねにつっかえて)
胸につっかえて
(じょうずにいきができなくなる)
上手に 息ができなくなる
(shout)
(Shout!!)
(かくゆうごうろにさ)
核融合炉にさ
(とびこんでみたらそしたら)
飛び込んでみたら そしたら
(きっとねむるようにきえていけるんだ)
きっと眠るように 消えていけるんだ
(ぼくのいないあさは)
僕のいない朝は
(いまよりずっとすばらしくて)
今よりずっと 素晴らしくて
(すべてのはぐるまがかみあった)
全ての歯車が噛み合った
(きっとそんなせかいだ)
きっと そんな世界だ