君の脊髄が躍る頃に
楽曲情報
君の脊髄が踊る頃に 歌DEZERT 作詞イチノセ チアキ 作曲イチノセ チアキ
DEZERTの君の脊髄が躍る頃にです
記号などは省略しています
※このタイピングは「君の脊髄が踊る頃に」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くるいはじめたぶりきのちょうは)
狂い始めたブリキの蝶は
(はねをひろげてりんねをとびだす)
羽を広げて輪廻を飛び出す
(いのちをはじなさい)
いのちを恥じなさい
(かみさまのいうとおりに)
神様の言う通りに
(いのちをかぎなさい)
いのちを嗅ぎなさい
(まんげつにひきさいて)
満月に引き裂いて
(ふたりあわれなちょうちょは)
2人憐れな蝶々は
(さいていなよるをさがしたんだろう)
最低な夜を探したんだろう
(はてまでおちてゆける)
“果てまで堕ちて行ける”
(ぼくのせかいよ)
僕の世界よ
(きみがのぞんだんだろう)
君が望んだんだろう?
(だれかがまたうそをついてる)
“誰かがまた嘘を吐いてる”
(なおせぬきずにしぶきがとびちった)
治せぬ傷に飛沫が飛び散った
(このせかいで)
この世界で
(とりのこされたておいのやぎは)
取り残された手負いの山羊は
(ゆめをたずさえりんねをくいだす)
夢を携え輪廻を悔い出す
(いのちをやめなさい)
いのちをやめなさい
(かみさまのいうとおりに)
神様の言う通りに
(いのちはやめれない)
いのちはやめれない
(みかづきがうたうりこーる)
三日月が歌うリコール
(すでにゆめはしんでいる)
「既に夢は死んでいる」
(はてまでおちてゆける)
“果てまで堕ちて行ける”
(ぼくのせかいよ)
僕の世界よ
(きみがえらんだんだろう)
君が選んだんだろう?
(だれかがまたうそをついてる)
“誰かがまた嘘を吐いてる”
(ふえてくきずに)
増えてく傷に
(しぶきはりゆうをとう)
飛沫は理由を問う
(このせかいで)
この世界で
(えいごうのあいがいう)
永劫の愛が言う
(ぼくをなくして)
「僕を失くして」
(ひとりあわれなくもは)
1人憐れな蜘蛛は
(じかいとひめいをひきずるんだろう)
自壊と悲鳴を引き摺るんだろう
(みらいよ)
“未来よ”
(はてまでおちていこう)
果てまで落ちて行こう
(おびえるままに)
怯えるままに
(いつかのゆめをみよう)
いつかの夢を見よう
(せかいがまたうそをついても)
世界がまた嘘を吐いても
(よごれたよるにくらやみをわたろう)
汚れた夜に暗闇を渡ろう
(ふたりだけで)
2人だけで
(いきてるりゆうが)
生きてる理由が
(こわれても)
壊れても
(うそでもきみがちでおどるなら)
嘘でも君が血で踊るなら
(ぼくもいきよう)
僕も生きよう
(そのせかいで)
その世界で