回春 / 女王蜂
※このタイピングは「回春」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
音ハメによく使われてるあの曲(どこまで1番かわからんが1番のみ)
プレイ回数854 歌詞60秒 -
女王蜂さんの「悪」です。
プレイ回数458 歌詞652打 -
プレイ回数2175 歌詞かな1017打
-
女王蜂さんの「首のない天使」です。
プレイ回数126 歌詞1744打 -
龍宮城のMr.FORTUNE マイクリレーバージョンです
プレイ回数742 歌詞60秒 -
やってみてね〜ん♪
プレイ回数374 歌詞1438打 -
黒執事 緑の魔女編ED 龍宮城の「WALTZ」です
プレイ回数708 歌詞かな849打 -
龍宮城の禁句です
プレイ回数194 歌詞910打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あのころとよべるときがやってきていたこと)
「あの頃」と呼べるときがやって来ていたこと
(きづかずわすれあぐねたみぎりきみのおとずれ)
気付かず忘れあぐねた 砌 きみの訪れ
(やみくもかいてはけしてあなたへのたより)
闇雲 書いては消して貴方への便り
(げんきにしていますか?それだけがただやっと)
「元気にしていますか?」それだけがただやっと
(みあきたひびのなかでおもうかこはなぜ)
見飽きた日々のなかで想う過去は何故
(あんなにあざやかでいてもどりたくなるのでしょう)
あんなに鮮やかでいて戻りたくなるのでしょう
(なつかしいねそうだね)
懐かしいね そうだね
(あのひかさねたぺーじがなびき)
あの日重ねたページがなびき
(はずかしいねどうして?)
恥ずかしいね どうして?
(こたえられないふたりにめぐるはる)
答えられないふたりに巡る春
(たがいのぼたんはずせば)
互いのボタン外せば
(じゆうとふじゆうがかけちがい)
自由と不自由が掛け違い
(あやまちだとうずめては)
過ちだと埋めては
(てがみのようなことばばかりで)
手紙のような言葉ばかりで
(ゆれるまどにうつった)
揺れる窓に映った
(あのころのあなたとおないどし)
あの頃のあなたと同い年
(さかさまだったらどうしたかななんて)
逆さまだったらどうしたかな なんて
(もうあえないくせに)
もう会えないくせに
(わすれたくてどうして?)
忘れたくて どうして?
(のこりすくないぺーじをめぐり)
残り少ないページを巡り
(さみしいけどそうだね)
さみしいけど そうだね
(きるにきれないおとなはにがわらい)
切るに切れない大人は苦笑い
(いちばんなりたくないものにひとはどうして)
一番なりたくないものにひとはどうして
(さいたんきょりでなってしまえるのだろう)
最短距離でなってしまえるのだろう
(あかちゃけたかみをあついむねにくぐらせて)
赤茶けた髪を厚い胸にくぐらせて
(となりにねいきおきませんように)
隣に寝息起きませんように
(きみはどうしたい?かれはおないどし)
きみはどうしたい? 彼は同い年
(そうかおしあわせにちがうきらないで)
そうかお幸せに 違う切らないで
(なんかあのころみたいなんてね)
なんかあの頃みたい なんてね
(わらえるよね)
笑えるよね
(あのひあなたにぶつけたすべて)
あの日貴方にぶつけた総て
(ゆるさないでどうして?)
許さないで どうして?
(どうかのりこえてしまわないで)
どうか乗り越えてしまわないで
(なつかしいねああ)
懐かしいね 嗚呼
(あのひかさねたぺーじがなびき)
あの日重ねたページがなびき
(はずかしいねどうして?)
恥ずかしいね どうして?
(のこされたのはさいごあとがき)
残されたのは最後あとがき
(おもいでになってしまうまえに)
「思い出になってしまう前に」
(なにひとつかけはしないように)
「なにひとつ欠けはしないように」
(いついつまでもおもっています)
いつ いつまでも思っています
(またいつかまよっても)
またいつか迷っても
(まよっても?)
迷っても?
(まわるはる)
回る春