僕の栞色に染まる。
楽曲情報
僕の栞色に染まる。 作詞アオトケイ 作曲アオトケイ
アオトケイ feat.初音ミク
※このタイピングは「僕の栞色に染まる。」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ふわりゆらりやんでいくから)
ふわりゆらり止んでいくから
(のらりくらりかすんでしまえ)
のらりくらり霞んでしまえ
(それはそれはながいたびじの)
それは、それは長い旅路の
(しおりまでぼくはあるきつづけていいのに)
栞まで僕は歩き続けていいのに
(しろいかみをぬらしてしまえ)
白い紙を濡らしてしまえ
(まるのばしょはすぐそこだから)
。の場所はすぐ其処だから
(なにもなにものこらないせかいをながめたいんだ)
何も、何も残らない世界を眺めたいんだ
(なつのはんけいにぼくはきづいていたよ)
夏の半径に僕は気づいていたよ
(どこへいこう)
何処へ行こう
(らむねのなかのびーだまゆらしてからからおどれ)
ラムネの中の。揺らして カラカラ踊れ
(もしぼくがきえたのなら)
もし僕が消えたのなら
(ずっとずっとわすれてくれよ)
ずっとずっと忘れてくれよ
(ながれおちていくなみだほど)
流れ落ちていく。ほど
(かなしいものはないんだから)
悲しいモノはないんだから
(ぬれてぬれてぬれつづけていた)
濡れて濡れて、濡れ続けていた
(きみがぼくをやぶいてくれよ)
君が僕を破いてくれよ
(そーだそうさぬくもりさえしらずきえていくんだ)
ソーダ、そうさ温もりさえ知らず消えていくんだ
(そらいろのあおにぽつりとあめがふる)
空色の青にぽつりと。が降る
(どこにしよう)
何処にしよう
(らむねのなかのびーだまならしてからからうたえ)
ラムネの中の。鳴らして カラカラ唄え
(もしぼくがきえるのなら)
もし僕が消えるのなら
(そっとそっとさせておくれよ)
そっとそっとさせておくれよ
(きみにとどかないまるをつけてぼくはたびにでるんだから)
君に届かない。をつけて僕は旅に出るんだから
(もしぼくがきえたのなら)
もし僕が消えたのなら
(しおりいろでえがくまるをつけて)
栞色で描く。をつけて
(これでおわりでいいかな)
これで終わりでいいかな?
(もしぼくがきえたのなら)
もし僕が消えたのなら
(ずとずっとわすれてくれよ)
ずっとずっと忘れてくれよ
(ながれおちていくなみだほど)
流れ落ちていく。ほど
(かなしいものはないんだから)
悲しいモノはないんだから