夜明けと蛍
※このタイピングは「夜明けと蛍」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
失格紋の最強賢者のオープニング!
プレイ回数75 歌詞かな1287打 -
プレイ回数63 歌詞かな886打
-
げんじぶ!げんじぶ!
プレイ回数159 歌詞1166打 -
夜明けと蛍/n-buna
プレイ回数488 歌詞かな841打 -
夏曲!
プレイ回数200 歌詞かな60秒 -
原因は自分にある。のP-P-P-PERO!
プレイ回数298 歌詞1431打 -
原因は自分にある。の小説ならばです!
プレイ回数766 歌詞かな1473打 -
Chevonさんの菫です!
プレイ回数245 歌詞かな799打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あわいつきにみとれてしまうから)
淡い月に見とれてしまうから
(くらいあしもともみえずに)
暗い足元も見えずに
(ころんだことにきがつけないまま)
転んだことに気がつけないまま
(とおいよるのほしがにじむ)
遠い夜の星が滲む
(したいことがみつけられないから)
したいことが見つけられないから
(いそいだふりうつむくまま)
急いだ振り 俯くまま
(ころんだあとにわらわれてるのも)
転んだ後に笑われてるのも
(きづかないふりをするのだ)
気づかない振りをするのだ
(かたちのないうたであさをえがいたまま)
形のない歌で朝を描いたまま
(あさいあさいなつのむこうに)
浅い浅い夏の向こうに
(つめたくないきみのてのひらがみえた)
冷たくない君の手のひらが見えた
(あわいそらあけのほたる)
淡い空 明けの蛍
(じぶんがただのしみにみえるほど)
自分がただの染みに見えるほど
(きらいなものがふえたので)
嫌いなものが増えたので
(ちちゅうのうらがわへとびたいのだ)
地球の裏側へ飛びたいのだ
(むじんのえきにとどくまで)
無人の駅に届くまで
(きのうのぼくにであうまで)
昨日の僕に出会うまで
(むねがいたいからしたをむくたびに)
胸が痛いから下を向くたびに
(きみがまたとおくをいくんだ)
君がまた遠くを征くんだ
(ゆめをみたいぼくらをよごせ)
夢を見たい僕らを汚せ
(さらばきのうよにさくひのはな)
さらば 昨日夜に咲く火の花
(みずにうつるはなをみていた)
水に映る花を見ていた
(みずにかすむつきをみていたから)
水に霞む月を見ていたから
(なつがこないままのそらをえがいたなら)
夏が来ないままの空を描いたなら
(きみはぼくをわらうだろうか)
君は僕を笑うだろうか
(あけがたのゆめうかぶつきがみえたそら)
明け方の夢 浮かぶ月が見えた空
(あさがこないままでいきができたなら)
朝が来ないままで息が出来たなら
(とおいとおいなつのむこうへ)
遠い遠い夏の向こうへ
(つめたくないきみのてのひらがみえた)
冷たくない君の手のひらが見えた
(あわいあさやけのよぞら)
淡い朝焼けの夜空
(なつがこないままのまちをいま)
夏がこないままの街を今
(あぁあいのいろよあけとほたる)
あぁ 藍の色 夜明けと蛍