三部会

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プレイ回数243難易度(2.6) 1280打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 三部会  宝塚歌劇団  作詞Dove Attia  作曲Rod Janois
ミュージカル【1789 バスティーユの恋人たち】の劇中歌です。
※このタイピングは「三部会」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(こくおうへいかのしょうしゅうによるさんぶかいは) 国王陛下の招集による三部会は (ごがついつかヴぇるさいゆの むにゅぷれじーるかんにてかいさいされた) 五月五日 ヴェルサイユの ムニュ・プレジール館にて開催された (むにゅぷれじーる) ムニュ・プレジール? (なんでこんなところで) なんでこんなところで? (れんゆうかいのどうぐおきばだったけど おおぜいはいれるのがここしかなかったんだと) 連友会の道具置き場だったけど 大勢入れるのがここしかなかったんだと (ふーん) ふーん (ほお) ほお (だいいちみぶんそうりょたちがにひゃくきゅうじゅういちにん) 第一身分 僧侶たちが291人 (んー) んー (だいにみぶんはきぞくたちでにひゃくななじゅうににん) 第二身分は貴族たちで272人
(だいさんみぶんはへいみんたちでごひゃくななじゅうはちにん) 第三身分は平民たちで578人 (ばいだな) 倍だな (こくおうへいかきがすすまずねっけるがせかす) 国王陛下気が進まずネッケルがせかす (あんとわねっとさまもしぶしぶしゅっせき) アントワネット様もしぶしぶ出席 (おうたいしをつれて) 王太子を連れて (ぎいんがいらだつ) 議員がいら立つ (こくおうはまだあらわれないぞ) 国王はまだ現れないぞ (ほんきでかいぎをひらくつもりが) 本気で会議を開くつもりが (あるかどうか) あるかどうか (みきわめなくては) 見極めなくては (へいみんのこえをこくおうに) 平民の声を国王に (とどけるのだ) 届けるのだ (ここにつどうさんみぶんはこくえきのため) ここに集う三身分は国益のため (ちからあわせてはなしあうとよはしんじている) 力合わせて話し合うと余は信じている (われこそはこくみんたちのいちばんのみかた) 我こそは国民たちの一番の味方 (よがおさめるくにのぎいんたちをかんげいしよう) 余が治める国の議員たちを歓迎しよう (こくおうばんざい) 国王万歳 (こくみんすべてがこくおうのものなのか) 国民すべてが国王のものなのか (とっけんかいきゅう) 特権階級 (しんししょくんへいかはざいせいあかじのかいしょうのため このかいぎをひらかれた) 紳士諸君 陛下は財政赤字の解消のため この会議を開かれた (ぞうぜいだ) 増税だ (そうだとくべつぜいをちょうしゅうするしかない) そうだ特別税を徴収するしかない (しかしかくみぶんが びょうどうにはらわなくてはならない) しかし各身分が 平等に払わなくてはならない (そのとおり) その通り (だれそれ) 誰それ (みらぼーきぞくしゅっしんなのに だいさんみぶんのぎいんになったかわりもん) ミラボー 貴族出身なのに 第三身分の議員になった変わりもん (せいしゅくに かくぶかいはこべつにとうぎにはいってくれ) 静粛に 各部会は個別に討議に入ってくれ (ひとつのみぶんがいっぴょうずつとうひょう) ひとつの身分が一票ずつ投票 (にたいいちでだいさんみぶんは) 二対一で第三身分は (けっしてかてないしくみだ) 決して勝てない仕組みだ (どのみぶんもひとしく ひとりいっぴょうとさだめることやくそくすれば) どの身分も等しく 一人一票と定める事約束すれば (もうしでにおうじよう) 申し出に応じよう (そんなばかな) そんな馬鹿な (もういちどはなしあうのだ) もう一度話し合うのだ (こくおうはもうせをむけたぞ) 国王はもう背を向けたぞ

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