都会/みなみらんぼう
※このタイピングは「都会」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
歌詞カードの通りに打ち込んでいます。少し独特な変換だと思います。
プレイ回数153 歌詞かな374打 -
メジャーデビュー曲です。
プレイ回数261 歌詞1503打 -
プレイ回数1470 歌詞1641打
-
プレイ回数475 歌詞1254打
-
プレイ回数292 歌詞1572打
-
プレイ回数840 歌詞1136打
-
アルバム『あけぼの町日誌』の中の曲です。
プレイ回数193 歌詞かな449打 -
歌い方と異なるので難しく感じるかもしれません。
プレイ回数446 歌詞1508打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ゆうぐれのまちかどでひとごみにまぎれたら)
夕暮れの街角で 人込みに紛れたら
(わたしのちっぽけなかなしみのありかなど)
わたしのちっぽけな 悲しみのありかなど
(わらいごえやおんがくやくるまのおとにかきけされ)
笑い声や音楽や 車の音にかき消され
(まるでうそみたいだとしょーういんどうがゆがむ)
まるで嘘みたいだとショーウインドウが歪む
(それでもなみだはちゃんとながれてきて)
それでも涙はちゃんと流れてきて
(やりばのないこどくがどっとおしよせてくる)
やり場のない孤独が どっと押し寄せてくる
(あいのないやさしさはよわないあるこーる)
愛のない優しさは 酔わないアルコール
(にぎりしめていたはずのゆめはすなになり)
にぎりしめていたはずの 夢は砂になり
(きずつきやすいむねにふりつもり)
傷つきやすい 胸に降りつもり
(いくつものちいさなさばくをつくる)
いくつものちいさな 砂漠をつくる
(ぶるーすがきこえたしょうねんのころのように)
ブルースが聞こえた 少年の頃のように
(みえないとびらをなんどもおすしぐさ)
見えない扉を なんども押すしぐさ