silence of light
楽曲情報
SILENCE OF LIGHT 歌蒼山 幸子 作詞蒼山 幸子 作曲蒼山 幸子
蒼山幸子さんの「silence of light」です。
EP「まぼろし」の五曲目です。
※このタイピングは「SILENCE OF LIGHT」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
1000万以上再生された曲。
プレイ回数2.5万 歌詞518打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数2.3万 歌詞153打 -
米津玄師さんの感電です!
プレイ回数5827 歌詞かな182打 -
コレ最後まで打てたらすごいと思う。(フル)
プレイ回数5188 歌詞120秒 -
プレイ回数666 歌詞30秒
-
テトリス 1番のみ
プレイ回数900 歌詞708打 -
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数6329 歌詞かな719打 -
lulu.30秒で打ち切ってください!
プレイ回数8 歌詞30秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おともなくそっと)
音もなくそっと
(とぎれていった)
途切れていった
(ふたりのいとのさきが)
ふたりの糸の先が
(うかんでいくのを)
浮かんでいくのを
(みつめていた)
見つめていた
(はねのおれたてんし)
羽の折れた天使
(もうおとなだししゅうでんがなくたって)
もう大人だし終電がなくたって
(たくしーでかえれるけど)
タクシーで帰れるけど
(まだらなひかりに)
まだらな光に
(てらされても)
照らされても
(かえりたいぬくもりには)
帰りたい温もりには
(かえれない)
帰れない
(べつべつのあんごうが)
別々の暗号が
(とどきあうひをゆめみては)
届き合う日を夢見ては
(ただことばのうらがわで)
ただ言葉の裏側で
(ふれあえるのを)
触れ合えるのを
(まってたの)
待ってたの
(こころのどあをひらいたあとは)
心のドアを開いたあとは
(あなたのかおりもしめだせなくて)
あなたの香りも閉め出せなくて
(てんしがないたまよなかはいま)
天使が泣いた真夜中はいま
(ひかりにまみれて)
光にまみれて
(ふれあえたのかな)
触れ合えたのかな
(いちどだけでも)
一度だけでも
(のこされたままの)
残されたままの
(あしあとがまだ)
足跡がまだ
(からっぽなむねで)
空っぽな胸で
(しずかにあばれてる)
静かに暴れてる
(silenceoflight)
Silence of light
(silenceoflight)
Silence of light
(とくべつだったまちのけしきが)
特別だった街の景色が
(まるでうそみたいに)
まるでうそみたいに
(しらじらしくてめをつむった)
白々しくて目を瞑った
(たぶんごぜん0じ)
たぶん午前0時
(もっとさきまではやくあすまで)
もっと先まで早く明日まで
(いそいでいかなくちゃ)
急いで行かなくちゃ
(あまりにもきっとささげすぎた)
あまりにもきっと捧げすぎた
(ふりむかずいかなきゃ)
振り向かずいかなきゃ
(ながいゆめがおわっても)
長い夢が終わっても
(つづいてくひびをしってるから)
続いてく日々を知ってるから
(なにごともなかったように)
何事もなかったように
(よるがあけたらいきてくの)
夜が明けたら生きてくの
(こころのどあをひらいていった)
心のドアを開いていった
(あなたのせなかがみえなくなった)
あなたの背中が見えなくなった
(てんしがないたまよなかはいま)
天使が泣いた真夜中はいま
(ひかりにまみれて)
光にまみれて
(ふれあえたのかないちどだけでも)
触れ合えたのかな一度だけでも
(のこされたままのあしあとがまだ)
残されたままの足跡がまだ
(からっぽなむねでしずかにあばれてる)
空っぽな胸で静かに暴れてる
(silenceoflight)
Silence of light
(silenceoflight)
Silence of light