草木/長谷川白紙
楽曲情報
草木 作詞長谷川 白紙 作曲長谷川 白紙
長谷川白紙さんの草木です
※このタイピングは「草木」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
君の知識レベルは?
プレイ回数20万 歌詞かな30秒 -
説明を読むことを強く推奨します
プレイ回数19万 300打 -
タイトルの通り遅い人が最強です
プレイ回数4.6万 192打 -
この曲...どこかで聞いたことがあるような...
プレイ回数30万 歌詞かな475打 -
頑張って最下位になろう!!!
プレイ回数34万 116打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数16万 歌詞かな167打 -
最近のやつー!
プレイ回数26万 歌詞かな127打 -
めちゃくちゃ流行ってるよ!
プレイ回数49万 歌詞かな122打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ようきゅうまといつるときは)
羊裘まとい 釣るときは
(あわにもみみみみすまして)
泡にも 耳 耳 澄まして
(くうきになげうたうせんは)
空気に投げ 歌う線は
(はりのようなのに)
針のようなのに
(やわらかなままねつをおびて)
柔らかなまま 熱を帯びて
(どくろにひびくねつははくを)
髑髏に響く 熱は箔を
(まるめていく)
丸めていく
(はしからおしつめて)
端から押し詰めて
(つぶしにがすしょうしょう)
潰し逃がす 悄々
(さあかためてやきあがる)
さあ 固めて 焼きあがる
(わたしののうのかせを)
私の脳の枷を
(ほとぼるみつにそぎいれて)
熱る蜜に削ぎ入れて
(あぶらたちがからだをはなれうきたちて)
脂たちが 体を離れ 浮き立ちて
(こげついたら)
焦げついたら
(ねむるようなあらしからあめるまで)
眠るような 嵐から 編めるまで
(よみきるのだ)
読み切るのだ
(からのあたまあまくなって)
空の頭 甘くなって
(おんどがみみをくるまで)
温度が 耳を繰るまで
(めのうらうめるあわのりずむ)
目の裏 埋める泡のリズム
(やみからいきひそめ)
闇から 息潜め
(みちびきだすれんじょう)
導き出す恋情
(さああばれてやきつけて)
さあ 暴れて 焼き付けて
(すべてならしてみせよう)
すべて均してみせよう
(たわみまがるにいでけいしょう)
たわみ曲がる内的形象
(あだなすあなたのふろう)
仇なすあなたの不老
(かすみちらしとおのくえんそう)
霞散らし遠のく円相
(ねがうはそうもくほうどう)
願うは草木萌動