情熱 鹿内 孝
楽曲情報
情熱 歌鹿内 孝 作詞万里村 ゆき子 作曲坂田 晃一
※このタイピングは「情熱」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こゆびのつめをかんでおまえはふるえていた)
小指の爪をかんで おまえは震えていた
(まるであらしのよるのことりのように)
まるで嵐のよるの小鳥のように
(ぼくのなみうつかたにほそいてくびをかさね)
僕のなみうつ肩に 細い手首をかさね
(そしてすこしねむろうあさがもうちかい)
そして少し眠ろう 朝がもうちかい
(くちにはださないおとこのきもちを)
口には出さない 男の気持ちを
(もえてるからだでぶつけてみたのさ)
燃えてる身体で ぶつけてみたのさ
(いきてゆくかぎりこのじょうねつ)
生きて行く限り この情熱
(おまえのながいかみにちかうよ)
お前の長い髪に 誓うよ
(あいしあうよろこびをおまえもかんじていた)
愛し合う喜びを お前も感じていた
(まるでちかづくはるのよかんのように)
まるで近づく春の 予感のように
(ぼくのうでにぬくもるしろいせなかをだいて)
ぼくの腕にぬくもる 白い背中を抱いて
(そしてふたりねむろうあさがもうちかい)
そして二人眠ろう 朝がもうちかい
(ことばにださないおんなのきせつが)
言葉に出さない 女の季節が
(きれいなねがおにうかんでいるのさ)
綺麗な寝顔に うかんでいるのさ
(いきてゆくかぎりこのじょうねつ)
生きて行く限りこの情熱
(おまえのながいかみにちかうよ)
お前の長い髪に誓うよ