ここにはないもの 乃木坂46
楽曲情報
ここにはないもの 歌乃木坂46 作詞秋元康 作曲ナスカ
乃木坂46 31st Single「ここにはないもの」
※このタイピングは「ここにはないもの」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | yume | 6161 | 与田祐希(1列目) | 6.4 | 96.4% | 255.6 | 1636 | 61 | 63 | 2026/02/14 |
| 2 | たま | 4927 | 鈴木絢音(2列目) | 5.3 | 92.4% | 305.4 | 1639 | 134 | 63 | 2026/03/05 |
| 3 | ほなりんご | 4891 | 鈴木絢音(2列目) | 5.0 | 96.4% | 324.0 | 1645 | 60 | 63 | 2026/02/26 |
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歌詞(問題文)
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(よるになってまちのけんそうもやみにすいこまれて)
夜になって街の喧騒も闇に吸い込まれて
(ぼくはやっとほっとしてきていたよろいをぬぐ)
僕はやっとホッとして着ていた鎧を脱ぐ
(それはおとなたちにきょせいをはるすがたじゃなくて)
それは大人たちに虚勢を張る姿じゃなくて
(おもいなやみせなかをまるめるむぼうびなじぶん)
思い悩み背中を丸める無防備な自分
(といってなげこうにもぐたいてきなふまんなんてなんにもおもいあたらないんだ)
と言って嘆こうにも具体的な不満なんて何にも思い当たらないんだ
(つぎのあさがくるまえによそくへんかんのひびりせっとできないか)
次の朝が来る前に予測変換の日々リセットできないか?
(きのうとおなじけしきはもううんざりだ)
昨日と同じ景色はもううんざりだ
(ほんとのそらのいろをきっとぼくはまだしらない)
ホントの空の色をきっと僕はまだ知らない
(さよならいわなきゃ)
サヨナラ言わなきゃ
(ずっとこのままだ)
ずっとこのままだ
(ほほえむひとみのそのおくに)
微笑む瞳のその奥に
(きみはまばたきさえがまんしながら)
君は瞬きさえ我慢しながら
(なみだをかくしてる)
涙を隠してる
(さみしさよかたりかけるな)
寂しさよ語りかけるな
(こころがおれそうになる)
心が折れそうになる
(ひとはだれもみんな)
人間は誰もみんな
(こどくによわいいきものだ)
孤独に弱い生き物だ
(それでもひとりでゆくよ)
それでも一人で行くよ
(まだみぬせかいのさきへ)
まだ見ぬ世界の先へ
(ゆめとかみらいをぼくにくれないか)
夢とか未来を僕にくれないか?
(ここにはないものを)
ここにはないものを
(かーてんをしめたいようとかしゃかいとむきあわなきゃ)
カーテンを閉め太陽とか社会と向き合わなきゃ
(ぼくはなやむこともなくやすらぎをおぼえるか)
僕は悩むこともなく安らぎを覚えるか?
(だけどどこかにきぼうのかぜがふいているきがして)
だけどどこかに希望の風が吹いている気がして
(あけたどあにわがままなくらくしょんがおしよせる)
開けたドアにわがままなクラクションが押し寄せる
(だれかをたてにしていきていればじぶんはあんぜんできずつかないとおもってるけど)
誰かを盾にして生きていれば自分は安全で傷つかないと思ってるけど
(このてにずしりとおもいあせやけっかをあじわうこともないだろう)
この手にズシリと重い汗や結果を味わうこともないだろう
(だからそのみちがいばらだとしりつつも)
だからその道が荊だと知りつつも
(はだしであるいてじゆうをみつけてみたくなった)
裸足で歩いて自由を見つけてみたくなった
(ごめんねこれから)
ごめんねこれから
(でていかせてくれ)
出て行かせてくれ
(うしろがみをひかれたって)
後ろ髪を引かれたって
(きみにあまえたりはしないように)
君に甘えたりはしないように
(いつもまえをむこう)
いつも前を向こう
(かなしみよなきだすなよ)
悲しみよ泣き出すなよ
(つよがりとばれてしまう)
強がりとバレてしまう
(じたばたしながら)
ジタバタしながら
(いきてくことはおろかだけど)
生きてくことは愚かだけど
(いつのひかわかるのかな)
いつの日かわかるのかな
(このけっしんのこたえあわせを)
この決心の答え合わせを
(たいせつなそのてをいちどはなしたって)
大切なその手を一度離したって
(またあえるひまで)
また会える日まで
(いきる)
生きる
(りゆう)
理由
(きみに)
君に
(おしえられた)
教えられた
(ここに)
ここに
(いても)
いても
(あおいそらはみえる)
青い空は見える
(でもそらがどれくらいひろいとかどれくらいたかいかは)
でも空がどれくらい広いとかどれくらい高いかは
(みあげてはじめてわかる)
見上げて初めてわかる
(そばにあるしあわせより)
そばにあるしあわせより
(とおくのしあわせつかもう)
遠くのしあわせ掴もう
(きみがいてくれたから)
君がいてくれたから
(すてきなさよならをいえる)
素敵なサヨナラを言える
(さみしさよかたりかけるな)
寂しさよ語りかけるな
(こころがおれそうになる)
心が折れそうになる
(ひとはだれもみんな)
人間は誰もみんな
(こどくによわいいきものだ)
孤独に弱い生き物だ
(それでもひとりでゆくよ)
それでも一人で行くよ
(まだみぬせかいのさきへ)
まだ見ぬ世界の先へ
(ゆめとかみらいをぼくにくれないか)
夢とか未来を僕にくれないか?
(ここにはないものを)
ここにはないものを