月明かりがぼやけるまで
楽曲情報
月明かりがぼやけるまで 作詞Kuratu 作曲Kuratu
「月明かりがぼやけるまで」
作:Kuratu
作:Kuratu
※このタイピングは「月明かりがぼやけるまで」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
1000万以上再生された曲。
プレイ回数11万 歌詞715打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数22万 歌詞かな167打 -
水野あつPさんの「生きる」の歌詞タイピングです
プレイ回数8.2万 歌詞かな653打 -
ランダムでサビの1文!
プレイ回数9947 歌詞150打 -
「ヤラララ」のサビタイ(1番、「せーの」から)です。
プレイ回数8388 歌詞かな272打 -
サビのみ!!
プレイ回数36万 歌詞かな190打 -
不 幸 は 蜜 の 味
プレイ回数2万 歌詞176打 -
きゅうくらりん サビのみです!
プレイ回数65 歌詞かな163打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(てとりあしとりのとうひこう)
手取り足取りの逃避行
(りんかくのとけたびるがいのくうき)
輪郭の溶けたビル街の空気
(くろいおおかみのかげはのび)
黒い狼の影は伸び
(あたたかいばしょをさがしてる)
暖かい場所を探してる
(しろいいきだけまざりあって)
白い息だけ混ざり合って
(ぎんせいのせかいにつゆをおとした)
銀製の世界に露を落とした
(どうせぜんぶでたらめでしょう)
どうせ全部デタラメでしょう
(いつものきまぐれなのでしょう)
いつもの気まぐれなのでしょう
(だれもきいたことのないうたを)
誰も聴いたことの無い歌を
(きみだけがいつもしっているよね)
君だけがいつも知っているよね
(めをさましたらきっとおぼえてない)
目を覚ましたらきっと覚えてない
(だからもうすこしだけ)
だからもう少しだけ
(このままさいごまできかせてよ)
このまま最後まで聴かせてよ
(きょうかあしただかわからなくなるまで)
今日か明日だか分からなくなるまで
(これがさいごだとうそついて)
これが最後だと嘘ついて
(つきあかりがぼやけるまで)
月明かりがぼやけるまで
(はなやかにみえたまちなみも)
華やかに見えた街並みも
(ふたをひらけばさびついているんだ)
蓋を開けば錆び付いているんだ
(だからいっそぜんぶとかして)
だからいっそ全部溶かして
(みんなでおよげたらいいのにね)
みんなで泳げたらいいのにね
(きっといみなんてないんだよ)
きっと意味なんて無いんだよ
(みんなきづかずにいなくなったよね)
みんな気付かずに居なくなったよね
(こぼれたろうはゆきのうえで)
零れた蝋は雪の上で
(しずかにねつをうしなっていく)
静かに熱を失っていく
(おうとうをまつあたまのそこ)
応答を待つ頭の底
(せかいのすみっこでうたをうたおう)
世界の隅っこで歌を歌おう
(しろいいきはちいさくなって)
白い息は小さくなって
(あたたかいばしょをさがしてる)
暖かい場所を探してる
(さがしてる)
探してる
(このままさいごまできかせてよ)
このまま最後まで聴かせてよ
(きょうかあしただかわからなくなるまで)
今日か明日だか分からなくなるまで
(これがさいごだとうそついて)
これが最後だと嘘ついて
(つきあかりがぼやけるまで)
月明かりがぼやけるまで
(このままさいごまできかせてよ)
このまま最後まで聴かせてよ
(ゆめかうつつだかわからなくなるまで)
夢か現だか分からなくなるまで
(これがさいごだとうそついて)
これが最後だと嘘ついて
(つきあかりがぼやけるまで)
月明かりがぼやけるまで
(まだつづくよってうそついて)
まだ続くよって嘘ついて
(つきあかりがぼやけるまで)
月明かりがぼやけるまで