復讐の剣
楽曲情報
復讐の剣 歌スタァライト九九組 作詞中村 彼方 作曲三好 啓太
少女☆歌劇レヴュースタァライト
遙かなるエルドラド
※このタイピングは「復讐の剣」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
青嵐総合芸術院
プレイ回数7 歌詞921打 -
青嵐総合芸術院
プレイ回数24 歌詞983打 -
プレイ回数15 歌詞かな937打
-
「別れの戦記」少女☆歌劇レヴュースタァライト
プレイ回数87 歌詞かな869打 -
プレイ回数44 歌詞かな665打
-
プレイ回数12 歌詞519打
-
スタァライト九九組7スタァライト九九組7thシングル
プレイ回数181 歌詞1332打 -
プレイ回数16 歌詞かな460打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ああぼくはいつもきみをおいかける)
ああ 僕はいつも君を追いかける
(たどりつけるかここまで)
辿り着けるか ここまで
(えるどらどへ)
エルドラドへ
(うみのむこうではなくおなじふねのうえにいること)
海の向こうではなく同じ船の上にいること
(ずっとそうさしんじていた)
ずっとそうさ 信じていた
(えるどらどへ)
エルドラドへ
(しずかにもえあがるそら)
静かに燃え上がる空
(ほのおはこのふねごといつかのみこんでしまうだろう)
炎はこの船ごと いつか飲み込んでしまうだろう
(あのひかわしたちかいかがやきはうしなわない)
あの日交わした誓い 輝きは失わない
(いたむこのこころしめつけているただのくさり)
痛むこの心 締め付けているただの鎖
(ふくしゅうとりもどすのさ)
復讐 取り戻すのさ
(うばわれたほこりいまこそ)
奪われた誇り 今こそ
(どこをめざしてどこへゆくのか)
何処を目指して 何処へ征くのか
(ひろくひろいうみを)
広く 広い 海を
(うばいうばわれるこのじだいで)
奪い奪われる この時代で
(きみがけんをぬくまで)
君が剣を抜くまで
(いいのかともよ)
いいのか 友よ
(いいさともよ)
いいさ 友よ
(おのれのしんじたものにかじをきれ)
己の信じたものに舵を切れ
(えるどらどよ)
エルドラドよ
(おれをよびつづけているゆめにうなされたよるでさえ)
俺を呼び続けている 夢にうなされた夜でさえ
(すいへいせんのはるかさきで)
水平線の遥か先で
(らしんばんのはりはしっていた)
羅針盤の針は 知っていた
(うんめいをしっていたのだろう)
運命を知っていたのだろう
(さいしょからわかれわかれのみちをしめしていたんだ)
最初から別れ別れの道を示していたんだ
(このしゅんかんがきたおいていかないでくれ)
この瞬間が来た 置いて行かないでくれ
(ふなでをするならいかりをあげろりくをもやせ)
船出をするなら 錨を上げろ 陸を燃やせ
(ふくしゅうそのほのおに)
復讐 その炎に
(ながらくさえぎられたみなと)
長らく遮られた港
(きみのひとみにしずんだいろは)
君の瞳に沈んだ色は
(ふかくふかいあおさ)
深く 深い 青さ
(おまえからうばいたいわけじゃない)
お前から奪いたい訳じゃない
(じだいがうばっていった)
時代が奪っていった
(いいのかともよ)
いいのか 友よ
(いいさともよ)
いいさ 友よ
(おのれのしんじたものにかじをきれ)
己の信じたものに舵を切れ
(ふくしゅうのつるぎをただひとつ)
復讐の剣をただ一つ
(ふくしゅうにもえるつるぎをひとつ)
復讐に燃える剣を一つ
(それいがいはもうすててしまえ)
それ以外はもう棄ててしまえ
(ふくしゅうのつるぎをただひとつ)
復讐の剣をただ一つ
(ふくしゅうのつるぎをにぎりしめていま)
復讐の剣を握りしめて 今
(ひたすらゆめひたすらきみ)
ひたすら夢 ひたすら君
(おいかけたひのように)
追いかけた日のように
(ふくしゅうとりもどすのさ)
復讐 取り戻すのさ
(うばわれたほこりいまこそ)
奪われた誇り 今こそ
(どこをめざしてどこへゆくのか)
何処を目指して 何処へ征くのか
(ひろくひろいうみを)
広く 広い 海を
(うばいうばわれるこのじだいで)
奪い奪われる この時代で
(きみがけんをぬくまで)
君が剣を抜くまで
(いいのかともよ)
いいのか 友よ
(いいさともよ)
いいさ 友よ
(おのれのしんじたものにかじをきれ)
己の信じたものに舵を切れ
(おのれのしんじたものにかじをきれ)
己の信じたものに舵を切れ