幸せの温度
楽曲情報
幸せの温度 歌angela 作詞ATSUKO 作曲KATSU
angela パーソナル裏ベスト
パーソナル裏ベスト atsuko盤にも収録されている atsukoさんの大好きな曲です。
ライブ会場ではペンライトを消して座れたら着席して静かに聞いてください。
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※このタイピングは「幸せの温度」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しあわせのおんどをしりたいなら)
幸せの温度を知りたいなら
(それはたいおんにとてもちかくて)
それは体温にとても近くて
(だいじなひとのほおにふれたとき)
大事な人の頬に 触れた時
(ゆびにつたういとしさににてる)
指に伝う愛しさに 似てる
(あたしはよわいにんげんだから)
あたしは弱い人間だから
(ひとりじゃいきてゆけない)
一人じゃ生きてゆけない
(ぬくもりうしなうのがこわい)
温もり失うのが恐い
(いまたっているばしょは)
今立っている場所は
(とてもふあんていだけど)
とても不安定だけど
(はかないからこそささえあってる)
儚いからこそ支え合ってる
(ふとあしもとにめをやってみたら)
ふと足元に目をやってみたら
(そこにちいさなはながさいていて)
そこに 小さな花が咲いていて
(こんなにあれただいちにねづいた)
こんなに荒れた大地に根付いた
(このはなのようにたくましくありたい)
この花の様に たくましく在りたい
(ずっとないていたよるをこえて)
ずっと泣いていた夜を越えて
(あさひをからだにあびて)
朝陽を体に浴びて
(よろこびわかちあうことをしって)
喜び分かち合う事を知って
(おおくはもとめないから)
多くは求めないから
(いまがずっとつづけばいい)
今がずっと続けばいい
(だいじなひととてをとりあって)
大事な人と手を取り合って
(しあわせのおんどをしりたいなら)
幸せの温度を知りたいなら
(それはたいおんにとてもちかくて)
それは体温にとても近くて
(だいじなひとのほおにふれたとき)
大事な人の頬に 触れた時
(ゆびにつたういとしさににてる)
指に伝う愛しさに 似てる
(おだやかにはだをとぎすましたら)
穏やかに肌を 研ぎ澄ましたら
(そばにあるぬくもりにきづくよ)
傍にある温もりに 気づくよ
