リトルメモリーハーバリウム1話「突然だった」
これはオリジナルストーリーです。
これはリトルメモリーハーバリウムのプロローグの続きです。プロローグを見てからやってください。
関連タイピング
-
この〜夏はぁ〜もう帰ってこないんですぅ〜(野々村議員)
プレイ回数104 27打 -
こんながっこうはいやだ!!ってものを作ってみました
プレイ回数610 長文738打 -
ランクは3段から10級まであります。
プレイ回数744 長文1418打 -
小結デラ男などなど!
プレイ回数9 かな90打 -
授業中にやってね!(?)先生の目をだませます。(?)
プレイ回数93 長文138打 -
みんなはどんな謎ルールがあった?
プレイ回数119 長文かな60秒 -
プレイ回数5 かな22打
-
ちなみに僕は算数がキライ☆
プレイ回数111 短文かな60秒
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(みながきらきらしたものをひろった)
みながキラキラしたものを拾った
(それをみてふれいがほしがっている)
それを見てふれいが欲しがっている
(ろいずがたがやしたらたくさんでてくるといっている)
ろいずが耕したらたくさん出てくると言っている
(それにたいしてふれいは「は?」といっている)
それに対してふれいは「は?」と言っている
(ありさがしみのごえいをしている)
ありさがしみの護衛をしている
(むかしからなかがいいらしい)
昔から仲がいいらしい
(ふれいにありさがてんぷらをぷれぜんとしている)
ふれいにありさがてんぷらをプレゼントしている
(ふれいはいやだったみたいでうけとらなかった)
ふれいは嫌だったみたいで受け取らなかった
(くるみのししょうであるがっこうのそつぎょうせいのあねもねがくるみのよこにいる)
くるみの師匠である学校の卒業生のあねもねがくるみの横にいる
(ろいずのすとーかーをしているすみかがこちらをじっとみつめている)
ろいずのストーカーをしているすみかがこちらをじっと見つめている
(じゅぎょうがおわっていえにかえった)
授業が終わって家に帰った
(そのこうけいをみるとみちかはあおざめた)
その光景を見ると魅知花は青ざめた
(みちかのははおやがくびをつってぶらさがっている)
魅知花の母親が首を吊ってぶら下がっている
(みちかは「おかあ・・・さん?」といってたちつくした)
魅知花は「おかあ・・・さん?」と言って立ち尽くした
(いすをがちかくにあったのでじさつだとすいそくした)
椅子をが近くにあったので自殺だと推測した
(さいわいちちおやがかえってきていなかったためほっとした)
幸い父親が帰ってきていなかったためほっとした
(つぎのひかえってくるとなわがちぎれていた)
次の日帰ってくると縄がちぎれていた
(そのためははおやはゆかにおちていた)
そのため母親は床に落ちていた
(でもこのひはちちおやがいた)
でもこの日は父親がいた
(「おそい!」といっていた)
「遅い!」と言っていた
など
(てにはほうちょうがあった)
手には包丁があった
(いっしゅんはげしいいたみがおそった)
一瞬激しい痛みが襲った
(わたしはそのひのことをわすれた)
私はその日のことを忘れた
(ちかくにかみかざりがおちていた)
ちかくに髪飾りが落ちていた
(つぎのひにちちおやがようしをつれてきた)
次の日に父親が養子を連れてきた
(ようしであるしょうねんはだまってこちらをずっとみている)
養子である少年は黙ってこちらをずっと見ている