誰かのヒーローになりたかった
楽曲情報
誰かのヒーローになりたかった 歌傘村トータ 作詞傘村トータ 作曲傘村トータ
このボーカルが結構好きです…!
私の勝手な解釈(笑)では、「自分は誰かのヒーローになれなかった」という後悔とか無力感とか、「生きていくことの意味」という壮大なテーマや、「自我の成長に伴う葛藤」を描いているかな?という勝手な解釈をしました…!
※このタイピングは「誰かのヒーローになりたかった」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だれかのひーろーになりたかった)
誰かのヒーローになりたかった
(いまはたよってたすけられても)
今は頼って助けられても
(いつかひとのやくにたつんだよって)
いつか人の役に立つんだよって
(こどものころとうさんがいってたんだ)
子供の頃 父さんが言ってたんだ
(きたいされなくなったけど)
期待されなくなったけど
(そんなのはもうどうでもよかった)
そんなのはもうどうでもよかった
(ぼくにいちばんがっかりしてるのは)
僕に一番がっかりしてるのは
(ほかでもないぼくだろうから)
ほかでもない 僕だろうから
(だれかのひーろーになりたかった)
誰かのヒーローになりたかった
(いろいろなものをうらぎってきた)
いろいろなものを裏切ってきた
(おやもともだちもせんせいも)
親も友達も先生も
(もうがんばれっていわなくなった)
もう 頑張れって 言わなくなった
(それでもまだじつはぼくは)
それでも まだ 実は僕は
(ぼくをあきらめきれないでいる)
僕を諦めきれないでいる
(ひーろーはいつだって)
ヒーローはいつだって
(さいごにたっていたほうだ)
最後に立っていたほうだ
(だれかのひーろーになりたかった)
誰かのヒーローになりたかった
(のぞまれてうまれてきたから)
望まれて生まれてきたから
(いつもじしんをもっていなさいって)
いつも自信を持っていなさいって
(こどものころかあさんがいってたんだ)
子供の頃 母さんが言ってたんだ
(みむきされなくなったけど)
見向きされなくなったけど
(そんなのはもうどうでもよかった)
そんなのはもうどうでもよかった
(ぼくにいちばんきたいしてたのは)
僕に一番期待してたのは
(ほかでもないぼくだろうから)
ほかでもない 僕だろうから
(だれかのひーろーになりたかった)
誰かのヒーローになりたかった
(いろいろなものをうらぎってきた)
いろいろなものを裏切ってきた
(じゅけんもしゅうしょくもけっこんも)
受験も就職も結婚も
(もうがんばれっていわれなかった)
もう 頑張れって 言われなかった
(それでもまだじつはぼくは)
それでも まだ 実は僕は
(ぼくをあきらめきれないでいる)
僕を諦めきれないでいる
(ひーろーはいつだって)
ヒーローはいつだって
(さいごにわらっていたほうだ)
最後に笑っていたほうだ
(ぼくがなによりすくいたいのは)
僕が何より救いたいのは
(いのちやせかいじゃなくて)
命や世界じゃなくて
(ぼくのじんせいのいちばんのひがいしゃは)
僕の人生の一番の被害者は
(まぎれもなくぼくじしんだった)
紛れもなく 僕自身だった
(ぼくのひーろーになりたかった)
僕のヒーローになりたかった
(いろいろなものをうらぎってきた)
色々なものを裏切ってきた
(きのうもきょうもあしたも)
昨日も今日も明日も
(もうがんばろうっておもえなかった)
もう 頑張ろうって 思えなかった
(それでもまだじつはぼくは)
それでもまだ 実は僕は
(ぼくをあきらめきれないでいる)
僕を諦めきれないでいる
(ひーろーはいつだって)
ヒーローはいつだって
(じぶんをしんじてあるくんだ)
自分を信じて歩くんだ