High Contrast ハイコントラスト
楽曲情報
ハイコントラスト 歌*Luna feat. ゆある 作詞*Luna 作曲*Luna
*Luna
※このタイピングは「ハイコントラスト」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だれのるーるかもわからないけどいちにのさんでさいころをふった)
誰のルールかもわからないけど いちにのさんでサイコロを振った
(きみとぼくのあいだにあるものそのなにかをみつめていた)
君と僕の間にあるもの その何かを見つめていた
(ゆうやけがすきだったからあめがきらいになった)
夕焼けが好きだったから 雨が嫌いになった
(だいすきなきみがいたからぼくのこときらいになった)
大好きな君がいたから 僕のこときらいになった
(こんとらすとがいとわしかったあのひよりもよどんだそらが)
コントラストが厭わしかった あの日のよりも澱んだ空が
(あのひよりもうつむいているぼくをみおろしていた)
あの日よりも俯いている僕を見下ろしていた
(だれかよりもたかくとべただれかよりもすすめなかった)
誰かよりも高く飛べた 誰かよりも進めなかった
(そうやってきょうのぼくにまるかばつをつけるんだ)
そうやって今日のボクにマルかバツを付けるんだ
(たりないものはよくわかってんのにたりてるものがよくわからなくて)
足りないものはよく分かってんのに 足りてるものがよく分からなくて
(りょうてじゃあふれそうになったらつぎはどこにしまうつもりだい)
両手じゃ溢れそうになったら次はどこにしまうつもりだい?
(そうだためしにゆがんだそのやじるしをひっくりかえしてみたらどうだろう)
そうだ試しに歪んだその矢印をひっくり返してみたらどうだろう?
(だいきらいなふゆがあったからなつがいとおしくなった)
大嫌いな冬があったから 夏が愛おしかった
(ながいながいよるだったからそのあさがうつくしかった)
長い長い夜だったから その朝は美しかった
(きずがふかくいたいほどあすがもっとつよくなれた)
キズが深く痛いほど 明日がもっと強くなれた
(いまがつらくてかなしいほどみらいがたのしみになった)
今が辛くて悲しいほど 未来が楽しみになった
(こんぷれっくすはきっとさいのうだれっとうかんをいだいていたから)
コンプレックスはきっと才能だ 劣等感を抱いていたから
(うらやましいとおもえたんだおいこしてやんだって)
羨ましいと思えたんだ追い越してやんだって
(しっとしんがちからになったきみとぼくのちがいがぼくをつくりあげた)
嫉妬心が力になった 君と僕の違いが僕を作り上げた
(すこしだけじぶんがすきになれたようなきがした)
少しだけ自分が好きになれたような気がした
(きょうしつにさしたおれんじがすぽっとらいとみたいに)
教室に射したオレンジがスポットライトみたいに
(なにをてらしだすのかめをうばっていた)
何を照らし出すのか 目を奪っていた
(こんとらすとがうつくしかったあのひよりもきれいなそらを)
コントラストが美しかったあの日よりも綺麗な空を
(あのひよりもおおきくなったぼくがみつめていた)
あの日よりも大きくなった僕が見つめていた
(だれかよりもたかくとびたいだれかよりもまえにたっていたい)
誰かよりも高く飛びたい誰かよりも前に立っていたい
(ひかりのなかへいっぽあしをふみだした)
光の中へ一歩足を踏み出した
(まよなかのたいようみたいにまふゆのねったいやみたいに)
真夜中の太陽みたいに 真冬の熱帯夜みたいに
(にぶんのななじゃつまらないさぼくらのまいにちは)
7/2じゃつまらないさ 僕らの毎日は
(うまくいかないことばっかりだでもそのくらいでいいんだ)
上手くいかないことばっかりだ でもそのくらいでいいんだ
(なんかいきてるんだってそんなかんじがしないか)
なんか”生きてるんだ”って そんな感じがしないか
(あまぞらにわらったわらった)
雨空に笑った 笑った