胸がこわれそう
楽曲情報
胸がこわれそう 歌BLANKEY JET CITY 作詞浅井 健一 作曲照井 利幸
※このタイピングは「胸がこわれそう」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(「むちゃくちゃなそうぞうりょくでわたしをおかしてほしい)
「むちゃくちゃな想像力で 私を犯してほしい
(さけびごえがとだえるまでそこのないまっくらな)
叫び声がとだえるまで 底のない真っ暗な
(くうかんをこうそくでおちていくような)
空間を高速で 落ちて行くような
(かいかんにわたしはうえているの)
快感に私は飢えているの
(いきてゆくすべてのりゆうが)
生きてゆく 全ての理由が
(そこにしかみいだせないでいるわたしは)
そこにしか見出せないでいる私は
(とてもじゅんすいだとおもうわ」)
とても純粋だと思うわ」
(そういうおきてがみをのこしてかのじょはおれのいえから)
そういう置き手紙を残して彼女は俺の家から
(いなくなった)
いなくなった
(はるのひざしがやさしくふたりをつつんでいた)
春の日ざしが優しく 2人を包んでいた
(うみぞいのこうえんをじてんしゃではしりぬけ)
海沿いの公園を 自転車で走りぬけ
(いきをきらしながらはいったれすとらんで)
息を切らしながら 入ったレストランで
(あいしているっていったきみは)
愛しているって 言った君は
(きれいなこころのもちぬし)
きれいな心の持ち主
(だからぼくはうれしくてむねがいっぱいだったさ)
だから僕はうれしくて 胸がいっぱいだったさ
(そういうおもいでをのこしてかのじょはおれのいえから)
そういう思い出を残して彼女は俺の家から
(いなくなった)
いなくなった
