【童謡・唱歌】 あめふりくまのこ
楽曲情報
あめふりくまのこ 歌クラウン少女合唱団 作詞鶴見 正夫 作曲湯山 昭
クマの子が小川で…。
※このタイピングは「あめふりくまのこ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
HIDEさんの告別式で、鎮魂歌として歌われました。
プレイ回数1566 歌詞838打 -
大正3年。日本の原風景が見事に描かれてます。
プレイ回数1456 歌詞かな215打 -
卒園ソング
プレイ回数502 歌詞かな772打 -
『ドナ・ドナ』
プレイ回数862 歌詞かな475打 -
自慢のおねえちゃん。
プレイ回数879 歌詞かな342打 -
作詞:やなせたかし
プレイ回数1462 歌詞かな649打 -
童謡 ふるさとの 歌詞タイピングです
プレイ回数2.2万 歌詞かな226打 -
プレイ回数1370 歌詞かな588打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おやまにあめがふりました)
お山に雨がふりました
(あとからあとからふってきて)
あとから あとから ふってきて
(ちょろちょろおがわができました)
ちょろちょろ 小川ができました
(いたずらくまのこかけてきて)
いたずらクマの子 かけてきて
(そうっとのぞいてみてました)
そうっと のぞいて見てました
(さかながいるかとみてました)
魚がいるかと見てました
(なんにもいないとくまのこは)
なんにも いないと クマの子は
(おみずをひとくちのみました)
お水を ひとくち飲みました
(おててですくってのみました)
お手てで すくって飲みました
(それでもどこかにいるようで)
それでも どこかに居るようで
(もいちどのぞいてみてました)
もいちど のぞいて見てました
(さかなをまちまちみてました)
魚を まちまち見てました
(なかなかやまないあめでした)
なかなか やまない雨でした
(かさでもかぶっていましょうと)
かさでも かぶっていましょうと
(あたまにはっぱをのせました)
あたまに 葉っぱをのせました