【童謡・唱歌】 赤い靴
楽曲情報
赤い靴 歌大和田 りつこ 作詞野口 雨情 作曲本居 長世
大正11年。
※このタイピングは「赤い靴」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数340 歌詞かな330打
-
はらぺこあおむしがきれいなちょうちょになります
プレイ回数592 歌詞1084打 -
赤い靴の歌詞タイピングです。
プレイ回数486 歌詞かな215打 -
プレイ回数2273 歌詞かな158打
-
さくらさくらのタイピングです。
プレイ回数313 歌詞かな87打 -
あくまでも透明な冬の夜空の美しさが描かれた名曲
プレイ回数1101 歌詞かな234打 -
「赤とんぼ」1番のみ
プレイ回数237 歌詞かな50打 -
かんたん
プレイ回数399 歌詞かな160打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あかいくつはいてたおんなのこ)
赤い靴 はいてた 女の子
(いじんさんにつれられていっちゃった)
異人さんに つれられて 行っちゃった
(よこはまのはとばからふねにのって)
横浜の はとば(埠頭)から 船に乗って
(いじんさんにつれられていっちゃった)
異人さんに つれられて 行っちゃった
(いまではあおいめになっちゃって)
今では 青い目に なっちゃって
(いじんさんのおくににいるんだろう)
異人さんの お国に いるんだろう
(あかいくつみるたびかんがえる)
赤い靴 見るたび 考える
(いじんさんにあうたびかんがえる)
異人さんに 逢うたび 考える