西大寺より/moon drop
楽曲情報
西大寺より 歌moon drop 作詞浜口 飛雄也 作曲MOON DROP
※このタイピングは「西大寺より」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あなたがさとおくなる)
あなたがさ遠くなる
(みたいなかんかく)
みたいな感覚
(なんてさ)
なんてさ
(どうかしてるみたいです)
どうかしてるみたいです
(どうしようもないな)
どうしようもないな
(どうしようもないよね)
どうしようもないよね
(ふたりがさ)
二人がさ
(みていたけしきも)
見ていた景色も
(いまではさとおいむかしばなしでさ)
今ではさ遠い昔話でさ
(いつかとけてくんかな)
いつか溶けてくんかな
(やさしいきみにはどんなかおしてはなせばいい)
優しい君にはどんな顔して話せばいい
(やさしいきみにはどんなかおしてうたえばいい)
優しい君にはどんな顔して歌えばいい
(とくになんでもない)
とくになんでもない
(みなれてしまったさいだいじの)
見慣れてしまった西大寺の
(ゆうひにてらされた)
夕日に照らされた
(きれいなよこがおで)
綺麗な横顔で
(きょうもきみがくちずさむのは)
今日も君が口ずさむのは
(ぼくのきらいなあいつのめいきょく)
僕の嫌いなアイツの名曲
(やけにやるせなくなってって)
やけにやるせなくなってって
(これでもかとかきならすんだ)
これでもかと掻き鳴らすんだ
(ちゅうにういてるきみのうそは)
宙に浮いてる君の嘘は
(わかりやすくてかわいかった)
分かりやすく可愛かった
(ぼくはぼくのうたを)
僕は僕の歌を
(きみはきみのじょうを)
君は君の情を
(どこにでもあるような)
どこにでもあるような
(だいじょうぶごめんね)
大丈夫 ごめんね
(ことばはいつもふたしかなんだ)
言葉はいつも不確かなんだ
(かんじょうとぎゃくのほうをいく)
感情と逆の方をいく
(だいたいきみはいつもさ)
だいたい君はいつもさ
(なんでもないかおしてるんだ)
なんでもない顔してるんだ
(へんにわらわなくたっていいから)
変に笑わなくたっていいから
(こっちむいて)
こっち向いて
(ちかければちかいぶんだけなぜかとおくかんじる)
近ければ近い分だけなぜか遠く感じる
(また)
また
(とおくなっていく)
遠くなっていく
(きょうもきみがくちずさむのは)
今日も君が口ずさむのは
(ぼくのきらいなあいつのめいきょく)
僕の嫌いなアイツの名曲
(やけにやるせなくなってって)
やけにやるせなくなってって
(これでもかとかきならすんだ)
これでもかと搔き鳴らすんだ
(ちゅうにういてるきみのうそは)
宙に浮いてる君の嘘は
(わかりやすくてかわいかった)
分かりやすくて可愛かった
(ぼくはぼくのうたを)
僕は僕の歌を
(きみにうたってるんだ)
君に歌ってるんだ
(きみのいないよるにだけ)
君の居ない夜にだけ
(きみをかきならしてるんだ)
君を掻き鳴らしてるんだ
(ぜんぶはなさなくたっていいから)
全部話さなくたっていいから
(ここにいてよ)
ここに居てよ
(ありふれてしまわないように)
ありふれてしまわないように
(だれにでもわからないように)
誰にでもわからないように
(ここで)
ここで
(ふたりをうたうんだ)
二人を歌うんだ