電解質の世界
楽曲情報
電解質の世界 歌Liz Triangle 作詞azuki 作曲ZUN
Liz Triangleさんの 電解質の世界 です
@Wikiを基準としています
東方曲 No.786
以下敬称略
Liz Triangle http://www.liz-tora.com/liz-tora/
https://x.com/LiztoraOfficial
vocal : lily-an
電解質の世界
この曲の公式MV等はありません
アルバム : laglange point
原曲 53ミニッツの青い海
追記 26/3月2日投稿
東方曲 No.786
以下敬称略
Liz Triangle http://www.liz-tora.com/liz-tora/
https://x.com/LiztoraOfficial
vocal : lily-an
電解質の世界
この曲の公式MV等はありません
アルバム : laglange point
原曲 53ミニッツの青い海
追記 26/3月2日投稿
※このタイピングは「電解質の世界」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ことばのあめにうたれかさもささずしずんでいき)
言葉の雨に打たれ 傘もささず沈んでいき
(たどりつくうみのそこへ)
辿りつく海の底へ
(このよはすべてがうそでここにはすべてがあるんだ)
この世は全てが嘘で 此処には全てがあるんだ
(いつわりのヴぃじょんごえah)
偽りのヴィジョン越え ah
(はじめてであったしょうじょのてはとてもあたたかく)
初めて出会った少女の手は とても温かく
(うそだらけのこのよのなかでりあるだった)
嘘だらけのこの世の中で リアルだった
(0と1だけのせかいのはしでであったわたしとあなたは)
0と1だけの世界の端で 出会った私とあなたは
(おわらぬたびのかいとうをうそのてくすちゃーかさねてごまかした)
終わらぬ旅の解答を 嘘のテクスチャー重ねて誤魔化した
(いつかたどりつくとびらですらかんげいしてくれないだろう)
いつか辿りつく扉ですら 歓迎してくれないだろう
(つたわるものはぬくもりをたしかにかんじるみぎてだけ)
伝わるものは 温もりを確かに感じる右手だけ
(あしたなんてみらいのことわからなくてとうぜんでしょうよ)
明日なんて未来の事 分からなくて当然でしょうよ
(かみさまとかいない)
神様とかいない
(ここではないどこでもないみあげたそらにごって)
ここではない どこでもない 見上げた空濁って
(こえがきこえた「ここはらくえん」)
声が聞こえた 「ここは楽園」
(なにがしあわせかわたしはしらない)
何がシアワセか 私は知らない
(さびついたしょうじょのてはどこかぎこちなく)
錆びついた少女の手は どこかぎこちなく
(すべてをうけいれるせかいをめざした)
全てを受け入れる世界を 目指した
(0と1だけのせかいのはしでわかれたわたしとあなたに)
0と1だけの世界の端で 別れた私とあなたに
(すべておしえたかみさまはでんしのうみへしずんできえていった)
全て教えた神様は 電子の海へ沈んで消えて行った
(のばしたみぎてにかすりもせずせかいはひとみをとざした)
伸ばした右手にかすりもせず 世界は瞳を閉ざした
(のこされたのはありのままひとりきりでわらうがらくた)
遺されたのは ありのまま一人きりで笑うガラクタ
(ahあしもとからくずれゆくせかいをながめている)
ah 足元から崩れゆく 世界を眺めている
(このあいまいなけしきですらうみにしずんで・・・)
この曖昧な景色ですら 海に沈んで…
(0と1だけのせかいのはしでであったわたしとあなたは)
0と1だけの世界の端で 出会った私とあなたは
(せかいのゆらぎをひろげるとわかってたうえでたがいのてをとった)
世界の揺らぎを広げると 分かってた上で互いの手を取った
(でんしのせかいのとびらはもうけっしてひらきはしないだろう)
電子の世界の扉はもう 決して開きはしないだろう
(のこされたものはつかいみちのないみらいへのかぎと)
遺されたものは 使い道のない未来への鍵と
(ぬくもりをわすれられぬみぎてだけ)
温もりを忘れられぬ右手だけ