灯
※このタイピングは「灯」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(むねのともしびきえないでゆうやけにあかくそまるびるのうえで)
胸の灯消えないで 夕焼けに赤く染まるビルの上で
(あなたのえがおみるためにただあつくもえている)
あなたの笑顔見るために ただ熱く燃えている
(まちによるのとばりがおりるころきこえてくるめろでぃ)
街に夜の帳が下りる頃 聴こえてくるメロディ
(ちいさなこどもみたいになれたならいいのに)
小さな子供みたいになれたならいいのに
(こころのなかはだれにもいえないかなしみかくしてわらう)
心の中は誰にも言えない 哀しみ隠して笑う
(このままなんとかあしたをゆめみてまどのそとばかりみていた)
このままなんとか明日を夢見て 窓の外ばかり見ていた
(そらにゆみはりせいくらべくつとばしながらでたらめなくちぶえ)
空に 弓張 背比べ 靴飛ばしながらでたらめな口笛
(あおくわかくさゆれているまだかぜはふいている)
蒼く若草揺れている まだ風は吹いている
(きょうざめしたあさにはころんでもおきあがれそうなめもりー)
興ざめした朝には 転んでも起き上がれそうなメモリー
(じてんしゃのかごにいつものせてるたからもの)
自転車のカゴにいつも乗せてる 宝物
(しあわせだけのじょーくをいってはらをかかえてわらおう)
幸せだけのジョークを言って 腹を抱えて笑おう
(このままずっとつづくようなさかみちをくもをつかむまでとべたなら)
このままずっと続くような坂道を 雲を掴むまで飛べたなら
(うすいはなびらひらいてくかけがえのないひにおどるようにさいてる)
薄い花びら開いてく かけがえのない日に 踊るように咲いてる
(ふみこむぺだるうみかぜにああさらされてあああかくさびている)
踏み込むペダル 海風に 嗚呼 晒されて 嗚呼 赤く錆びている
(ながされてきたのみこんできたよんでいるのはだれだ)
流されてきた 飲み込んできた 呼んでいるのは誰だ
(むねのともしびきえないでなみだがこぼれそうでうえをむいてあるいてる)
胸の灯消えないで 涙がこぼれそうで上を向いて歩いてる
(あなたはあなたそのままでほこらしくむねをはれ)
あなたはあなた そのままで誇らしく胸を張れ
(むねのともしびきえないでゆうやけにあかくそまるびるのうえで)
胸の灯消えないで 夕焼けに赤く染まるビルの上で
(あなたのえがおみるためにまだあきらめない)
あなたの笑顔見るために まだ諦めない
(まだはじをかいていたいただあつくもえている)
まだ恥をかいていたい ただ熱く燃えている