英雄譚に意味などない 句読点・記号なし
楽曲情報
英雄譚に意味などない 歌唄音ウタ 作詞井荷麻奈実 作曲井荷麻奈実
英雄譚に意味などない
英雄譚に意味などない
詞・曲・映像 : 井荷麻奈実
歌唱 : UTAU(唄音ウタ)
https://youtu.be/3vv-8OlndJU?si=_AR-KE7VZwSo5BlC
https://www.nicovideo.jp/watch/sm45973804
詞・曲・映像 : 井荷麻奈実
歌唱 : UTAU(唄音ウタ)
https://youtu.be/3vv-8OlndJU?si=_AR-KE7VZwSo5BlC
https://www.nicovideo.jp/watch/sm45973804
※このタイピングは「英雄譚に意味などない」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
歌詞(問題文)
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(はいそうどうちゃくをしらぬどうのむいたほうがくへ)
敗走、撞着を知らぬ胴の向いた方角へ。
(えんせいやきつくかげにうつったほねのりんかくが)
厭世、焼き付く影に映った骨の輪郭が。
(すりきれたじだいにひびいたがいかのなもくちてしまった)
擦り切れた時代に響いた、凱歌の名も朽ちてしまった。
(さるきゅうせいがおこすかぜはどこへただようか)
去る救世が、興す風は何処へ漂うか?
(かのさんげきがおろしたまくはなにをかくまっていたのか)
彼の惨劇が、堕した幕は何を匿っていたのか?
(はこにわにすまうずいのはえたけものがほんしつをかたる)
箱庭に住まう髄の生えた獣が、「本質」を騙る、
(よくぼうがならすかねのしらべにもいみなどない)
欲望が鳴らす鐘の調べにも、意味などない。
(かいりこどもごころをうがってしきをとおざける)
乖離、子供心を穿って死期を遠ざける、
(おどりだしすすまぬあゆみは1100おくのざいかをおおう)
踊り出し進まぬ歩みは、1100億の罪禍を覆う。
(さるきゅうせいがつないだひをだれがたやすのか)
去る救世が、繋いだ火を誰が絶やすのか?
(かのさんげきがくずしたかげはなにをそそのかすのか)
彼の惨劇が、崩した影は何を唆すのか?
(うつりゆくせそうありもしないこせいをおいかけるかぎり)
移り行く世相、有りもしない「個性」を、追いかける限り、
(しゅくめいにあらがうこともはてまでゆるされずに)
宿命に抗うことも、果てまで赦されずに。
(ちょうえつをのぞんだゆめにいみなどない)
超越を望んだ夢に、意味などない。
(かいせいきこえぬむぞうのよはえいゆうたんにいみなどない)
廻生、聴こえぬ無象の世は、英雄譚に意味などない。
(げんそうあしのあやまつよはえいゆうたんにいみなどない)
幻想、葦の過つ世は、英雄譚に意味などない。
(かいせいきこえぬむぞうのよはえいゆうたんにいみなどない)
廻生、聴こえぬ無象の世は、英雄譚に意味などない。
(げんそうあしのあやまつよはえいゆうたんにいみなどない)
幻想、葦の過つ世は、英雄譚に意味などない。
(かいせいきこえぬむぞうのよはえいゆうたんにいみなどない)
廻生、聴こえぬ無象の世は、英雄譚に意味などない。
(げんそうあしのあやまつよはえいゆうたんにいみなどない)
幻想、葦の過つ世は、英雄譚に意味などない。
(かいせいきこえぬむぞうのよはえいゆうたんにいみなどない)
廻生、聴こえぬ無象の世は、英雄譚に意味などない。
(げんそうあしのあやまつよはえいゆうたんにいみなどない)
幻想、葦の過つ世は、英雄譚に意味などない。
(かいせいきこえぬむぞうのよはえいゆうたんにいみなどない)
廻生、聴こえぬ無象の世は、英雄譚に意味などない。
(げんそうあしのあやまつよはえいゆうたんにいみなどない)
幻想、葦の過つ世は、英雄譚に意味などない。