『星の歌』ミュージカル「えんとつ町のプペル」

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投稿者投稿者滝澤杜彩いいね0お気に入り登録
プレイ回数5難易度(2.4) 482打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 星の歌  ファミリーミュージカル「えんとつ町のプぺル」  作詞西野亮廣  作曲藤本藍
※このタイピングは「星の歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(けむりのなみにのまれたまちがみあげることをわすれたころ) 煙の波に飲まれた町が 見上げることを忘れた頃 (ほこりをまとったおとこがあらしのうみへとたちました) ホコリをまとった男が 嵐の海へと発ちました (よるのむこうのまたむこう) 夜の向こうのまた向こう (だれもしらないなみのうえ) 誰も知らない波の上 (かたみちのきっぷにぎり) 片道の切符握り (いのちをゆらして) 命を揺らして (かぜにちぎれたなみのきおく) 風に千切れた 波の記憶 (せんしたちのざんきょうか) 戦士達の残響か (こころのまどをたたくのは) 心の窓を叩くのは (とおいむかしにおいてきたほしのうた) 遠い昔に置いてきた星の歌
(つぎはぎだらけのぼろぶねが) ツギハギだらけのボロ船が (つきせぬかなしみのくも) 尽きせぬ哀しみの雲 (ぬけたさきにみたひかりを) 抜けた先に見た光を (まちにとどけよう) 町に届けよう (おくせんのゆめといのりがまたたくてんのらしんばん) 億千の夢と祈りが瞬く天の羅針盤 (ふなのりたちよほをあげろ) 船乗り達よ 帆を上げろ (おまえのうみだ) お前の海だ (きこえるかほしのうた) 聞こえるか 星の歌 (おまえのなかのこのうた) お前の中の この歌