オリジナル呼吸 雷雨の呼吸

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投稿者投稿者まりとっつぉ🎐いいね0お気に入り登録
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雷の如き瞬発力と豪雨の如き連撃で、戦場そのものを崩壊させる暴嵐
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終の型の画像はpadletにあるのでぜひぜひ見てってください!

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問題文

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(はせい:かみなり、あめ) 派生:雷、雨 (とうしん:くろあいいろ、とうしんにはらいこうのようなしろいきれつもようがはしり、) 刀身:黒藍色、刀身には雷光のような白い亀裂模様が走り、 (ふるたびにあおいひばなとあまつぶがちる。) 振るたびに蒼い火花と雨粒が散る。 (つかいて:きょくげんのしゅうちゅうりょくをもつもの。) 使い手:極限の集中力を持つ者。 (かんじょうのきふくがはげしいほどつよくなるが、せいぎょをうしなえばじかいする。) 感情の起伏が激しいほど強くなるが、制御を失えば自壊する。 (ちょうかく、はんしゃしんけいにすぐれ、らいめいまえのくうきをさっちできる。) 聴覚、反射神経に優れ、雷鳴前の空気を察知できる。 (すたいる:ちょうこうそく、こういきせんめつ、かくらんがた。) スタイル:超高速、広域殲滅、攪乱型。 (かみなりのしゅんぱつりょく、あめのれんぞくせい、あらしのせいあつりょくをあわせもつ。) 雷の瞬発力、雨の連続性、嵐の制圧力を併せ持つ。 (しずかだったせんじょうを、いっしゅんでぼうふうらいうへかえるこきゅう。) 静かだった戦場を、一瞬で暴風雷雨へ変える呼吸。 (かたすう:おうぎあわせじゅうろく) 型数:奥義合わせ拾陸
(あいしょう:かみなり、かぜ、みず) 相性:雷、風、水 (いちのかた:らいう・しゅんてんいっせん) 壱の型:雷雨・瞬天一閃 (らいめいのようなしょそくではなついあい。ざんげきとどうじにしょうげきはがはしる。) 雷鳴のような初速で放つ居合。斬撃と同時に衝撃波が走る。 (にのかた:そうらい・あまつばめわたり) 弐の型:蒼雷・雨燕渡り (ていしせいこうそくいどう。あまつばめのようにじめんすれすれをかけ、しかくへもぐりこむ。) 低姿勢高速移動。雨燕のように地面すれすれを駆け、死角へ潜り込む。 (さんのかた:ごうう・れっくうらんが) 参の型:轟雨・裂空乱牙 (むすうのれんげきをごううのようにあびせるらんげきがた。) 無数の連撃を豪雨のように浴びせる乱撃型。 (しのかた:らいうん・こくてんふうじん) 肆の型:雷雲・黒天封陣 (しゅういをらいうんのようなあっぱくかんでつつみ、てきのかんかくをにぶらせる。) 周囲を雷雲のような圧迫感で包み、敵の感覚を鈍らせる。 (ごのかた:はくらい・せんがおとし) 伍の型:白雷・閃牙落とし
など
(じょうくうからいっきにこうかし、らいげきのようなたてぎりをはなつ。) 上空から一気に降下し、雷撃のような縦斬りを放つ。 (ろくのかた:ぼうう・せんれつは) 陸の型:暴雨・千裂波 (ざんげきをはじょうにれんぞくほうしゅつし、こうはんいをせいあつする。) 斬撃を波状に連続放出し、広範囲を制圧する。 (しちのかた:しでん・ざんこうわたり) 漆の型:紫電・残光渡り (ざんぞうをらいこうのようにのこし、ほんたいはすでにてきのはいごへいどうしている。) 残像を雷光のように残し、本体は既に敵の背後へ移動している。 (はちのかた:らいこく・やしゃしぐれ) 捌の型:雷哭・夜叉時雨 (ききせまるこうそくれんげき。なきさけぶようならいめいとともにてきをきりきざむ。) 鬼気迫る高速連撃。泣き叫ぶような雷鳴と共に敵を切り刻む。 (くのかた:ごうらい・てんほうせんりん) 玖の型:豪雷・天崩旋輪 (きょだいなかいてんざんげきで、しゅういいったいをふきとばすせんめつわざ。) 巨大な回転斬撃で、周囲一帯を吹き飛ばす殲滅技。 (じゅうのかた:こくう・むみょうらいがり) 拾の型:黒雨・無明雷狩 (けはいをかんぜんしょうきょし、くらやみからくびをかるあんさつがた。) 気配を完全消去し、暗闇から首を刈る暗殺型。 (じゅういちのかた:じんらい・ごうてんせん) 拾壱の型:迅雷・轟天穿 (ぜんしんのきんにくをげんかいくどうし、しんそくにせまるとっしんつき。) 全身の筋肉を限界駆動し、神速に迫る突進突き。 (じゅうにのかた:らいかい・そうてんほうらく) 拾弐の型:雷界・蒼天崩落 (しゅういへむすうのらいこうざんげきをはなつちょうこういきわざ。にげばそのものをけす。) 周囲へ無数の雷光斬撃を放つ超広域技。逃げ場そのものを消す。 (じゅうさんのかた:らんらい・めつじんせんが) 拾参の型:嵐雷・滅尽千牙 (あらしのようなれんぞくざんげきで、てきのぼうぎょをかんぜんはかいする。) 嵐のような連続斬撃で、敵の防御を完全破壊する。 (じゅうしのかた:てんきゅう・らいじんとせい) 拾肆の型:天泣・雷神渡世 (らいめいとごううをまといながらこうそくいどうし、ふくすうのてきをしゅんじにきりふせる。) 雷鳴と豪雨を纏いながら高速移動し、複数の敵を瞬時に斬り伏せる。 (じゅうごのかた:しんらい・めいめつてんしょう) 拾五の型:神雷・鳴滅天衝 (ぜんこきゅうをきょくげんあっしゅくし、いちげきへかえるちょうかりょくがた。) 全呼吸を極限圧縮し、一撃へ変える超火力型。 (ふるわれたしゅんかん、しゅういのくうきがはぜる。) 振るわれた瞬間、周囲の空気が爆ぜる。 (ついのかた:らいう・てんごくほうかいなるかみ) 終の型:雷雨・天獄崩界鳴神 (ぜんしんのしんけい、きんにく、こきゅうをげんかいいじょうにかそくし、) 全身の神経、筋肉、呼吸を限界以上に加速し、 (みずからをらくらいそのものへかえるきんだんおうぎ。) 自らを落雷そのものへ変える禁断奥義。 (はなたれるざんげきは、しにんしたしゅんかんにはすでにおわっている。) 放たれる斬撃は、視認した瞬間には既に終わっている。 (らいめいはざんげきのあとからひびき、しゅういにはほうかいしただいちとやけこげたあめだけがのこる。) 雷鳴は斬撃の後から響き、周囲には崩壊した大地と焼け焦げた雨だけが残る。 (てきは、かみなりにうたれたようなしをむかえる。) 敵は、雷に撃たれたような死を迎える。 (だいしょう:ついのかたしようご、しんけいけいとじゅんかんきへちめいてきふかがかかる。) 代償:終の型使用後、神経系と循環器へ致命的負荷がかかる。 (はつどうご、ぜんしんけいれん、しんけいしょうそん、かんかくまひ、けっかんはれつ、こきゅうしょうがいがはっせい) 発動後、全身痙攣、神経焼損、感覚麻痺、血管破裂、呼吸障害が発生 (ついのかたをしようするたび、しんたいにはらいしょうがちくせきする。) 終の型を使用するたび、身体には雷傷が蓄積する。 (さいしゅうてきに、じょうじげんちょうのらいめい、にくたいほうそう、しんていしすんぜんのけいれんがおこり、) 最終的に、常時幻聴の雷鳴、肉体崩走、心停止寸前の痙攣が起こり、 (いきているだけでかみなりにうたれつづけるじょうたいへいたる。) 生きているだけで雷に打たれ続ける状態へ至る。 (きわめたものほど、にんげんからさいがいへちかづいていくこきゅう。) 極めた者ほど、人間から災害へ近づいていく呼吸。
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