「バイバイ」
楽曲情報
「バイバイ」 歌ゆず 作詞岩沢 厚治 作曲岩沢 厚治
ゆず 「バイバイ」
※このタイピングは「「バイバイ」」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ばいばいまたあえるのかな)
「バイバイ」また逢えるのかな?
(そっとばいばいはなしをしようよ)
そっと「バイバイ」話しをしようよ
(ねぇきえてゆくのかい)
ねぇ消えてゆくのかい?
(それにしてもそとはしずかだね)
それにしても外は静かだね
(だいたいきみとこうしてると)
大体 君とこうしてると
(いつもたいていきまってよがあけるのさ)
いつもたいてい決まって夜が明けるのさ
(はなしてごらんよそれできみのきずがいえるのなら)
話してごらんよ それで君の傷が癒えるのなら
(すーっとかぜがふきたちならんだまちのおとにきづく)
スーッと風が吹き 立ち並んだ町の音に気付く
(おわらないおもいそらみあげてほほえんだきみは)
終わらない想い 空見上げて微笑んだ君は
(こどもみたいにいうんだ)
子供みたいに言うんだ
(ばいばい)
「バイバイ」
(さえないまいにちのなか)
冴えない毎日の中
(さいきんきかないほんとうのこえだってさ)
最近聞かない本当の声だってさ
(ここにいれば)
ここに居れば
(やさしいかぜがきみをおもいださせるのさ)
優しい風が君を想い出させるのさ
(さりげないよるのこうさてんできみにあいたい)
さりげない夜の交差点で君に逢いたい
(ぐうぜんでもひつぜんでもいい)
偶然でも必然でもいい
(そうあのときのように)
そうあの時の様に
(とりとめもなくとりみだしたりなんかして)
取り止めもなく取り乱したりなんかして
(ずっとここにいようかまわないかい)
ずっとここに居よう 構わないかい?
(ぼくだってつよくないさ)
僕だって強くないさ
(わからないじだいそこにうまれて)
わからない時代 そこに生まれて
(こうしてきみのまえにたって)
こうして君の前に立って
(だらしないくらいないてもいいかなぁ)
だらしないくらい泣いてもいいかなぁ