Jackal
楽曲情報
Jackal 歌刀剣男士 formation of 三百年 作詞Kabashima Kenji 作曲Kabashima Kenji
sung by 刀剣男士 formation of 三百年
ミュージカル『刀剣乱舞 三百年の子守唄』より。村正がとてつもなくエロかっこかわいい。
※このタイピングは「Jackal」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いくせんのゆめがもつほんのう)
幾千の夢が持つ本能
(おれがまだしらないpower)
(俺がまだ知らないPOWER)
(なにもかもわすれたたかうほのお)
何もかも忘れ戦う炎
(はいになってものこるほこり)
(灰になっても残る誇り)
(かんぜんむけつをしょうするいま)
完全無欠を証する現在(いま)
(かこにとらわれたゆめは)
(過去に囚われた夢は)
(うしなうものとついになるみらーみらいうつしだすoh)
失うモノと対になるミラー 未来映し出す oh
(とおざかるそのしんじつをえらんだのはじぶんだろう?)
遠ざかるその真実を選んだのは自分だろう?
(とびらひらいてしらないせかいをまたしっていく)
扉開いて知らない世界をまた知っていく
(こわいんだろう?)
怖いんだろう?
(いまけっしてきえないつよさはかけがえないtribesoul)
今決して消えない強さは かけがえないTRIBE SOUL
(どんよくになにかをなしまたなにかをめざす)
貪欲に何かを成し また何かを目指す
(せまりくるそのきょうふをとうしでうちやぶれ)
迫りくるその恐怖を闘志で打ち破れ
(だれもひなんはしないたいせつなものまもるため)
誰も非難はしない 「大切なもの守るため」
(ゆううつをくつがえしていくこどう)
憂鬱を覆していく鼓動
(むれなさないこどくなjackal)
(群れ成さない孤独なJackal)
(すべてのはじまりがめざすきょう)
全ての始まりが目指す今日
(たえずえがくふめつのむこう)
(絶えず描く不滅の向こう)
(めまいがするほどこうかいして)
目まいがするほど後悔して
(きずあとふえつづけても)
(傷跡増え続けても)
(それでもここまでやってきた)
それでもここまでやってきた
(そう、いどんできた)
そう、挑んできた
(このてのばしてえるとしればあきらめるりゆうもない)
この手伸ばして 得ると知れば諦める理由もない
(つきすすむのか、あとにひくのかそのといに)
突き進むのか、後に退くのか その問いに
(こたえはいらない)
答えは要らない
(いまことばにやどすいしきをみらいへとたくして)
今言葉に宿す意識を 未来へと託して
(はじまるこのすとーりーだれもまねできない)
始まるこのストーリー 誰も真似できない
(せまりくるあまたのやぼうとうしでうちかえせ)
迫りくる数多の野望 闘志で打ち返せ
(しんじてるからこそひとはまえにすすめる)
信じてるからこそ 人は前に進める
(はいになってものこるほこり)
(灰になっても残る誇り)
(とおざかるそのしんじつをえらんだのはじぶんだろう?)
遠ざかるその真実を選んだのは自分だろう?
(とびらひらいてしらないせかいをまたしっていく)
扉開いて知らない世界をまた知っていく
(さあいどもうか)
さあ 挑もうか
(いまけっしてきえないつよさはかけがえないtribesoul)
今決して消えない強さは かけがえないTRIBE SOUL
(どんよくになにかをなしまたなにかをめざす)
貪欲に何かを成し また何かを目指す
(せまりくるそのきょうふをとうしでうちやぶれ)
迫りくるその恐怖を闘志で打ち破れ
(だれもひなんはしないたいせつなものまもるため)
誰も非難はしない 「大切なもの守るため」
(ことばにやどすいしきをみらいへとたくして)
言葉に宿す意識を 未来へと託して
(はじまるこのすとーりーだれもまねできない)
始まるこのストーリー 誰も真似できない
(せまりくるあまたのやぼうとうしでうちかえせ)
迫りくる数多の野望 闘志で打ち返せ
(しんじてるからこそひとはまえにすすめる)
信じてるからこそ 人は前に進める
