稲生高校 校歌 全文
楽曲情報
新しい時を / 三重県立稲生高等学校 校歌 作詞阪田寛夫 作曲大中恩
タイピング練習を通して校歌を覚えましょう
「新しい時を」
作詞: 阪田寛夫
作曲: 大中 恩
作詞: 阪田寛夫
作曲: 大中 恩
※このタイピングは「新しい時を / 三重県立稲生高等学校 校歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
身の回りの物質
プレイ回数436 327打 -
盛一の校歌です。
プレイ回数70 歌詞かな543打 -
間違いありましたらご指摘下さい。
プレイ回数382 かな60秒 -
教科書の教科のタイピングです。
プレイ回数1.3万 短文かな173打 -
オリエント~古代ギリシア、ローマ
プレイ回数5119 60秒 -
一発勝負です
プレイ回数56 かな25打 -
御堂筋御堂筋御堂筋!!!!!!!!
プレイ回数813 短文かな145打 -
中学理科
プレイ回数253 59打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひとつぶのもみちにおちて)
一粒の籾 地に落ちて
(せぜにほなみのひろがるおかべ)
世々に穂波の ひろがる丘べ
(ものおいそだつこころのだいち)
もの生い育つ心の大地
(たがやしてなおたがやして)
耕して なお耕して
(みずからかがやくものとなろう)
みずから輝く者となろう
(いのういのうたくましいそのな)
稲生 稲生 たくましいその名
(やまよかぜよわがうたにきけ)
山よ 風よ わが歌に聴け
(むらさきつつじちをてらし)
むらさき躑躅 地を照らし
(よよにかおりをかさねるさとよ)
世々に薫りを かさねる里よ
(すずかをはせたのじかのように)
鈴鹿を馳せた野鹿のように
(しなやかにいやしなやかに)
しなやかに いやしなやかに
(せかいをいろどるものとなろう)
世界を彩る者となろう
(いのういのうかぐわしいそのな)
稲生 稲生 かぐわしいその名
(うみよなみよわがうたにきけ)
海よ 波よ わが歌に聴け
(あたらしいときをわがてに)
新しい時をわが手に
(いざいざともよ)
いざいざ 友よ