熟語・その意味 2
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ムーン | 8151 | 神童 | 8.5 | 95.8% | 142.3 | 1212 | 52 | 15 | 2026/05/24 |
| 2 | ぽんこつラーメン | 6082 | 神童……? | 6.3 | 96.2% | 190.7 | 1207 | 47 | 15 | 2026/05/25 |
| 3 | tak | 4826 | 鬼才 | 5.1 | 93.7% | 241.6 | 1249 | 83 | 15 | 2026/05/31 |
| 4 | じゅんぽこ | 4436 | 鬼才…? | 4.5 | 98.1% | 277.0 | 1253 | 24 | 15 | 2026/05/24 |
| 5 | もち | 4018 | 鬼才…? | 4.2 | 94.0% | 285.2 | 1223 | 77 | 15 | 2026/05/30 |
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問題文
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(きゃっかんせい:こじんてきなかんじょうをはさまずだれがみてもどうりにかなっているとなっとくできるせいしつ)
客観性:個人的な感情を挟まず誰が見ても道理に適っていると納得できる性質
(せいごうせい:ふくすうのじじついけんのあいだにむじゅんがなく、ぜんたいのつじつまがあっていること)
整合性:複数の事実・意見の間に矛盾がなく、全体の辻褄が合っていること
(ぎゃくせつ:いっけんするとむじゅんしていそうだが、よくかんがえるとじつはしんりをついていること)
逆説:一見すると矛盾していそうだが、よく考えると実は真理を突いていること
(こていかんねん:じょうきょうがかわっても、じぶんのおもいこみにしばられかんがえをかえられないじょうたい)
固定観念:状況が変わっても、自分の思い込みに縛られ考えを変えられない状態
(ぐたいか:ちゅうしょうてきなあいであに、じっさいのれい・かたちをふよしわかりやすくすること)
具体化:抽象的なアイデアに、実際の例・形を付与し分かり易くすること
(ほんしつてき:ひょうめんてきなぶぶんではなくものごとのこんぽんてきでじゅうようなかくしんにせまっているようす)
本質的:表面的な部分ではなく物事の根本的で重要な核心に迫っている様子
(がいぜんせい:ぐうぜんではない、あることがらがじっさいにおこるかどうかのかくじつせい・かくりつのこと)
蓋然性:偶然ではない、ある事柄が実際に起こるかどうかの確実性・確率のこと
(かくいつてき:こせいをむししすべてをひとつのきまったかたやるーるにおしこんでしまうようす)
画一的:個性を無視し全てを一つの決まった型やルールに押し込んでしまう様子
(にめんせい:ひとつのものごと・じんぶつがあいはんするふたつのことなるとくちょうなどをどうじにもつこと)
二面性:一つの物事・人物が相反する二つの異なる特徴等を同時に持つこと
(ふじょうり:どうりやりくつがまったくつうじず、なっとくのいかないりふじんなじょうたいのこと)
不条理:道理や理屈が全く通じず、納得のいかない理不尽な状態のこと
(じれんま:にたくのどちらをえらんでもわるいけっかになり、いたばさみになりこまるじょうたい)
ジレンマ:二択のどちらを選んでも悪い結果になり、板挟みになり困る状態
(あいでんてぃてぃ:じぶんはじぶんであるという、どくじのそんざいしょうめいやじこにんしきのこと)
アイデンティティ:自分は自分であるという、独自の存在証明や自己認識のこと
(しいてき:ろんりてきりゆうがなく、そのときのきぶん・このみのままにものごとをきめるようす)
恣意的:論理的理由がなく、その時の気分・好みのままに物事を決める様子
(ないせい:じぶんのかこのこうどう・いまのこころのじょうたいを、きゃっかんてきにみつめなおすこと)
内省:自分の過去の行動・今の心の状態を、客観的に見つめ直すこと
(いんぺい:つごうのわるいじじつやしょうこを、たにんにみつからないよういとてきにかくしとおすこと)
隠蔽:都合の悪い事実や証拠を、他人に見つからないよう意図的に隠し通すこと
(へんかく:ふるいしくみやしゅうかんをこんていからひっくりかえし、まったくあたらしいものにかえること)
変革:古い仕組みや習慣を根底からひっくり返し、全く新しいものに変えること
(はいたてき:じぶんらのなかまだけをとくべつあつかいし、ぶがいしゃやしんざんものをきびしくおいだすようす)
排他的:自分らの仲間だけを特別扱いし、部外者や新参者を厳しく追い出す様子
(きせい:すでにできあがってしゃかいにていちゃくしており、いまさらかえるのがむずかしいじょうたい)
既成:既に出来上がって社会に定着しており、今更変えるのが難しい状態
(せんにゅうかん:じっさいにたしかめるまえに、うわさやおもいこみでかってにきめつけてしまうこころ)
先入観:実際に確かめる前に、噂や思い込みで勝手に決めつけてしまう心
(けいじじょう:かたちがなく、めでみたりてでさわれたりできない、せいしんてきなせかいのこと)
形而上:形がなく、目で見たり手で触れたりできない、精神的な世界のこと
など
(けいじか:かたちがあり、めにみえてじっさいにさわることができる、ぶっしつてきなせかいのこと)
形而下:形があり、目に見えて実際に触ることができる、物質的な世界のこと
(ほしゅてき:へんかやちょうせんをきらい、これまでのでんとうやあんぜんなしくみをまもろうとするしせい)
保守的:変化や挑戦を嫌い、これまでの伝統や安全な仕組みを守ろうとする姿勢
(かくしんてき:いままでのじょうしきにとらわれず、まったくあたらしいほうほうやしくみをどうにゅうするしせい)
革新的:今までの常識にとらわれず、全く新しい方法や仕組みを導入する姿勢
(ごかんせい:ことなるしゅるいのあいだでも、ぶひんやでーたをそのままいれかえてつかえるせいしつ)
互換性:異なる種類の間でも、部品やデータをそのまま入れ替えて使える性質
(まじょりてぃ:しゅうだんのなかであっとうてきなたすうをしめている、たすうはのがわのこと)
マジョリティ:集団の中で圧倒的な多数を占めている、多数派の側のこと
(こうがんむち:たにんにめいわくをかけてもはずかしくおもわず、ずうずうしいたいどでいること)
厚顔無恥:他人に迷惑をかけても恥ずかしく思わず、図々しい態度でいること
(ひゃくせんれんま:あまたのきびしいじっせんやしゅらばをとっぱしあっとうてきなけいけんちをほじすること)
百戦錬磨:数多の厳しい実戦や修羅場を突破し圧倒的な経験値を保持すること
(こりつむえん:なかまがだれもまわりにおらず、たすけをもとめることもできないこどくのじょうたい)
孤立無援:仲間が誰も周りにおらず、助けを求めることもできない孤独の状態