廻廻奇譚全チャレ
楽曲情報
廻廻奇譚 歌Eve 作詞Eve 作曲Eve
全チャレ4部目〜
記念にうたいまぁす!
金を払って金を払って財布がからになったら終わりだ(人生が)
税金が無駄すぎるマジでふざけるのも大概にしろよー
まだ終わらないまだ終わらない誰よりも金がない人になったこの正体をいまはただ
ニートという呪いにかかっちゃって
ブルジュ・ハリファから飛び降りて人生終わりだこれで......
廻廻奇譚替え歌でった。(替え歌かよ)
むずいと思うからガンバ〜
金を払って金を払って財布がからになったら終わりだ(人生が)
税金が無駄すぎるマジでふざけるのも大概にしろよー
まだ終わらないまだ終わらない誰よりも金がない人になったこの正体をいまはただ
ニートという呪いにかかっちゃって
ブルジュ・ハリファから飛び降りて人生終わりだこれで......
廻廻奇譚替え歌でった。(替え歌かよ)
むずいと思うからガンバ〜
※このタイピングは「廻廻奇譚」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(うぞうむぞうひとのなりきょせいしんしょうじんがいもののけみたいだ)
有象無象人の成り虚勢心象人外物の怪みたいだ
(きょしんたんかいいのちやどしあとはぱっぱらぱななかみなきにんげん)
虚心坦懐命宿しあとはぱっぱらぱな中身なき人間
(よせるきたいふびょうどうなじんせいさいのうもないだいじょうひにちじょうが)
寄せる期待不平等な人生才能もない大乗非日常が
(うらみおやびょうどうにぼっこせいたどるきおくぼくにいばしょなどないから)
怨親平等に没個性辿る記憶僕に居場所などないから
(ゆめのはざまでないてないでどんなかおすればいいかわかってるだけど)
夢の狭間で泣いてないでどんな顔すればいいかわかってるだけど
(まだこたえてくれよ)
まだ応えてくれよ
(やみをはらってやみをはらってよるのとばりがおりたらあいずだ)
闇を祓って闇を祓って夜の帳が下りたら合図だ
(そうたいしてまわるかんじょうせんざれごとなどははきすていけと)
相対して廻る環状戦戯言などは 吐き捨ていけと
(まだとめないでまだとめないでだれよりもさとくあるまちにうまれし)
まだ止めないでまだ止めないで誰よりも聡く在る 街に生まれし
(このしょうたいをいまはただのろいのろわれたぼくのみらいをそうぞうして)
この正体を今はただ呪い呪われた僕の未来を創造して
(はしってころんできえないいたみいだいてはせかいがまってるこのいっしゅんを)
走って転んで消えない痛み抱いては世界が待ってるこの一瞬を
(ahじょじょうてきかんじょうがゆらいでいくばぐahじゅうじゅんにしたがったけっかんのばつ)
Ah 抒情的 感情が 揺らいでいくバグAh 従順に従った欠陥の罰
(ししゅせんたくしかないあいにむじょうきこえもだせないまま)
死守選択しかない愛に無常気声も出せないまま
(ahかいらいなちかいのなきひゃっきやこうahじゅずつなぎなこのはてまでも)
Ah 傀儡な誓いのなき百鬼夜行Ah 数珠繋ぎなこの果てまでも
(ごくらくおうじょうげんじつけってないでいのちをなげださないで)
極楽往生 現実蹴って 凪いで命を投げ出さないで
(うちのもろさにひたってどんなかおすればいいかわかんないよいまはただこたえてくれよ)
内の脆さに浸ってどんな顔すればいいか わかんないよ今はただ応えてくれよ
(ごじょうをといてごじょうをといてふたしかなこえをつむぐahいであ)
五常を解いて 五常を解いて不確かな声を紡ぐ ah イデア
(そうさいしてまわるかんじょうせんそのさきにいまたちあがるてを)
相殺して 廻る感情線その先に今 立ち上がる手を
(ただおいかけてただおいかけてだれよりもつよくありたいとねがう)
ただ追いかけて ただ追いかけて誰よりも強く在りたいと願う
(きみのうんめいすらいまはただほのぐらいよるのそこにふかくふかくおちこんで)
君の運命すら 今はただ仄暗い夜の底に 深く深く落ちこんで
(ぶかっこうにみえたかいこれがいまのぼくなんだなにものにもなれないだけのしかばねだわらえよ)
不格好に見えたかいこれが今の僕なんだ何者にも成れないだけの屍だ 嗤えよ
(めのまえのすべてからにげることさえやめたいめーじをくりかえしそうぞうのさきをいけと)
目の前の全てから 逃げることさえやめたイメージを繰り返し想像の先をいけと
(やみをはらってやみをはらってよるのとばりがおりたらあいずだ)
闇を祓って 闇を祓って夜の帳が下りたら合図だ
(そうたいしてまわるかんじょうせんざれごとなどははきすていけと)
相対して 廻る環状戦戯言などは 吐き捨ていけと
(まだとめないでまだとめないでだれよりもさとくあるまちにうまれし)
まだ止めないで まだ止めないで誰よりも聡く在る 街に生まれし
(このしょうたいをいまはただのろいのろわれたぼくのみらいをそうぞうして)
この正体を 今はただ呪い呪われた僕の未来を創造して
(はしってころんできえないいたみいだいてはせかいがまってる)
走って 転んで 消えない痛み抱いては世界が待ってる
(このいっしゅんを)
この一瞬を