Sanctuaire du Lys Noir
楽曲情報
Sanctuaire du Lys Noir 歌斎宮宗(高橋広樹) 作詞こだまさおり 作曲山岸洸一(Relic Lyric, inc.)
あんさんぶるスターズ!! 斎宮宗 ソロ曲
(スペース、読点なし)
※このタイピングは「Sanctuaire du Lys Noir」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はてしのないげきじょうが)
果てしのない激情が
(たえずあふれいずるじょうねつが)
絶えず溢れ出ずる情熱が
(しっこくにかべんをぬらす)
漆黒に花弁を濡らす
(げいじゅつのかみをにくみあいしなお)
芸術の神を憎み愛し尚
(たましいのしゅくめいとうけてたつ)
魂の宿命と受けて立つ
(ああたんびにりそうをこがし)
ああ、耽美に理想を焦がし
(ささげふけるせかいで)
捧げ耽る世界で
(こどくなかいがをおどるromanesque)
孤独な絵画を踊るRomanesque
(さあむくなこどもじだいはすぎさった)
さあ、無垢な子供時代は過ぎ去った
(においたつほどにこのみを)
匂い立つほどにこの身を
(もやしてみせよう)
燃やして見せよう
(つやめくいのちでもっと)
艶めく生命でもっと
(けだかさでそまれlysnoir)
気高さで染まれ Lys Noir
(じゅんぱくのままでおわる)
純白のままで終わる
(つもりはないのだから)
つもりはないのだから
(はげしいこどうでもっと)
激しい鼓動でもっと
(てにいれるんだsanctuaire)
手に入れるんだSanctuaire
(こころがさけんだあいをしめすように)
心が叫んだ愛を示すように
(ほころぶゆめごとさかせよう)
綻ぶ夢ごと咲かせよう
(ふかみをますかんじょうを)
深みを増す感情を
(ものいわずにかたるじょうぜつを)
物言わずに語る饒舌を
(しんけつとそそぎつづける)
心血と注ぎ続ける
(げいじゅつにひかれつくしいきてこそ)
芸術に惹かれ尽くし生きてこそ
(ふさわしいしょうがいといえるだろう)
相応しい生涯と言えるだろう
(なぜひとはおろかなまでに)
何故、人は愚かなまでに
(びとはふそんなまでに)
美とは不遜なまでに
(みにくささえもさらしてしまうのか)
醜ささえも晒してしまうのか
(さあむちにとらわれていては)
さあ、無知に囚われていては
(きづけない)
気づけない
(むせかえるほどのきょうきで)
噎せ返るほどの狂気で
(みたしてあげよう)
満たしてあげよう
(さしだすいのちでもっと)
差し出す生命でもっと
(かぐわしくもえろlysnoir)
芳しく燃えろ Lys Noir
(しっこくにおとすあついしずくを)
漆黒に落とす熱い雫を
(たたえながら)
湛えながら
(たしかないぶきでもっと)
確かな息吹でもっと
(きずきあげるsanctuaire)
築き上げるSanctuaire
(すべてはしんじるげいじゅつのために)
全ては信じる芸術の為に
(やかれるかんきでさかせよう)
焼かれる歓喜で咲かせよう
(であいかなでるしそう)
出会い奏でる思想
(ふれるみしらぬこどく)
触れる見知らぬ孤独
(だれもがむねにかかえるromanesque)
誰もが胸に抱えるRomanesque
(ああむくなこどもじだいじゃ)
ああ、無垢な子供時代じゃ
(なしえない)
成し得ない
(せいだくにまどうことなく)
清濁に惑うことなく
(みらいをひらけ)
未来を拓け
(そのかべんをもやせ)
その花弁を燃やせ
(つやめくいのちでもっと)
艶めく生命でもっと
(けだかさでそまれlysnoir)
気高さで染まれ Lys Noir
(じゅんぱくのままでおわる)
純白のままで終わる
(つもりはないのだから)
つもりはないのだから
(はげしいこどうでもっと)
激しい鼓動でもっと
(てにいれるんだsanctuaire)
手に入れるんだSanctuaire
(こころがさけんだあいをしめすように)
心が叫んだ愛を示すように
(ほころぶゆめごと)
綻ぶ夢ごと
(さしだしたいのちでもっと)
差し出した生命でもっと
(かぐわしくもえろlysnoir)
芳しく燃えろ Lys Noir
(しっこくにおとすあついしずくを)
漆黒に落とす熱い雫を
(たたえながら)
湛えながら
(たしかないぶきでもっと)
確かな息吹でもっと
(きずきあげるsanctuaire)
築き上げるSanctuaire
(すべてはしんじるげいじゅつのために)
全ては信じる芸術の為に
(やかれるかんきでさかせる)
焼かれる歓喜で咲かせる