転がる石
楽曲情報
転がる石 歌石川 さゆり 作詞阿久 悠 作曲杉本 眞人
演歌
石川さゆり『転がる石』フル
※このタイピングは「転がる石」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数198 歌詞かな468打
-
演歌
プレイ回数582 歌詞かな641打 -
演歌
プレイ回数321 歌詞かな563打 -
この曲好きなので作りました!
プレイ回数300 歌詞かな656打 -
プレイ回数2.4万 歌詞かな507打
-
春日八郎 二葉百合子 西方裕之 ほか
プレイ回数327 歌詞かな399打 -
プレイ回数103 歌詞かな526打
-
倍賞千恵子 都はるみ 舟木一夫 春日八郎 ほか
プレイ回数1763 歌詞かな263打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(じゅうごはむねをわずらって)
十五は胸を患って
(せきこむたびにちをはいた)
咳きこむたびに血を吐いた
(じゅうろくちちのゆめこわし)
十六父の夢こわし
(なんぱのみちをこころざす)
軟派の道をこころざす
(じゅうしちほんをよむばかり)
十七本を読むばかり
(あいすることもおくびょうで)
愛することも臆病で
(じゅうはちいえでのゆめをみて)
十八家出の夢をみて
(こっそりてがみかきつづけ)
こっそり手紙書きつづけ
(ころがるいしはどこへゆく)
転がる石はどこへ行く
(ころがるいしはさかまかせ)
転がる石は坂まかせ
(どうせころげてゆくのなら)
どうせ転げて行くのなら
(おやのしらないとおいばしょ)
親の知らない遠い場所
(いかりをもてばむねやぶれ)
怒りを持てば胸破れ
(たかぶりさえもしずめつつ)
昂ぶりさえも鎮めつつ
(はしゃいでいきるせいしゅんは)
はしゃいで生きる青春は
(おれにはないとおもってた)
俺にはないと思ってた
(まよわぬけれどこのままじゃ)
迷わぬけれどこのままじゃ
(こけにまみれたいしになる)
苔にまみれた石になる
(いしならいしでおもいきりころげてみるとかんがえた)
石なら石で思いきり転げてみると考えた
(ころがるいしはどこへゆく)
転がる石はどこへ行く
(ころがるいしはさかまかせ)
転がる石は坂まかせ
(どうせころげてゆくのなら)
どうせ転げて行くのなら
(おやのしらないとおいばしょ)
親の知らない遠い場所
(ころがるいしはどこへゆく)
転がる石はどこへ行く
(ころがるいしはさかまかせ)
転がる石は坂まかせ
(どうせころげてゆくのなら)
どうせ転げて行くのなら
(おやのしらないとおいばしょ)
親の知らない遠い場所
