花ふたたび
楽曲情報
花ふたたび 歌石川 さゆり 作詞阿久 悠 作曲三木 たかし
演歌
石川さゆり『花ふたたび』フル
※このタイピングは「花ふたたび」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数225 歌詞かな398打
-
デコトラ伝説
プレイ回数870 歌詞かな714打 -
プレイ回数151 歌詞かな417打
-
ノンキ節 添田唖蝉坊
プレイ回数378 歌詞かな1468打 -
倍賞千恵子 都はるみ 舟木一夫 春日八郎 ほか
プレイ回数1549 歌詞かな263打 -
英文は省略&カタカナにしてます!
プレイ回数6633 歌詞かな402打 -
森山良子 美空ひばり 加藤登紀子 布施明 ほか
プレイ回数2235 歌詞かな562打 -
英文は省略&カタカナにしてます。
プレイ回数685 歌詞かな560打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はるふたたびはなふたたびらいねんさんがつ)
春ふたたび花ふたたび来年三月
(はるふたたびはなふたたびおそくてしがつ)
春ふたたび花ふたたび遅くて四月
(またあいましょう)
また逢いましょう
(はなはむじょうのあらしにちって)
花は無情の嵐に散って
(みずのながれにはこばれるはこばれる)
水の流れに運ばれる運ばれる
(やまのうたげのたのしさも)
山の宴の楽しさも
(えだばなれしたときにわすれてしまった)
枝ばなれした時に忘れてしまった
(どこへいく)
どこへ行く
(ゆきどけみずのつめたさにふるえながら)
雪どけ水の冷たさに震えながら
(どこへいくかわもにむれる)
どこへ行く川面に群れる
(はなびらともようをえがき)
花びらと模様を描き
(はるふたたびはなふたたびらいねんさんがつ)
春ふたたび花ふたたび来年三月
(はるふたたびはなふたたびおそくてしがつ)
春ふたたび花ふたたび遅くて四月
(またあいましょうまたあいましょう)
また逢いましょうまた逢いましょう
(はなのいのちとかなしむよりも)
花の命と悲しむよりも
(かぜにさそわれさくことをさくことを)
風に誘われ咲くことを咲くことを
(たびのこころのうれしさを)
旅の心の嬉しさを
(ひらひらとはらはらとかんじていましょう)
ひらひらとはらはらと感じていましょう
(だれにあうちょうちょとともに)
誰に会う蝶々とともに
(あてもなくたかくひくく)
あてもなく高く低く
(だれにあうこどものかみを)
誰に会う子供の髪を
(ひとやすみあかくそめて)
ひと休み紅く染めて
(はるふたたびはなふたたびらいねんさんがつ)
春ふたたび花ふたたび来年三月
(はるふたたびはなふたたびおそくてしがつ)
春ふたたび花ふたたび遅くて四月
(またあいましょうまたあいましょう)
また逢いましょうまた逢いましょう
(はるふたたびはなふたたびらいねんさんがつ)
春ふたたび花ふたたび来年三月
(はるふたたびはなふたたびおそくてしがつ)
春ふたたび花ふたたび遅くて四月
(またあいましょう)
また逢いましょう
