花ふたたび
楽曲情報
花ふたたび 歌石川 さゆり 作詞阿久 悠 作曲三木 たかし
演歌
石川さゆり『花ふたたび』フル
※このタイピングは「花ふたたび」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はるふたたびはなふたたびらいねんさんがつ)
春ふたたび花ふたたび来年三月
(はるふたたびはなふたたびおそくてしがつ)
春ふたたび花ふたたび遅くて四月
(またあいましょう)
また逢いましょう
(はなはむじょうのあらしにちって)
花は無情の嵐に散って
(みずのながれにはこばれるはこばれる)
水の流れに運ばれる運ばれる
(やまのうたげのたのしさも)
山の宴の楽しさも
(えだばなれしたときにわすれてしまった)
枝ばなれした時に忘れてしまった
(どこへいく)
どこへ行く
(ゆきどけみずのつめたさにふるえながら)
雪どけ水の冷たさに震えながら
(どこへいくかわもにむれる)
どこへ行く川面に群れる
(はなびらともようをえがき)
花びらと模様を描き
(はるふたたびはなふたたびらいねんさんがつ)
春ふたたび花ふたたび来年三月
(はるふたたびはなふたたびおそくてしがつ)
春ふたたび花ふたたび遅くて四月
(またあいましょうまたあいましょう)
また逢いましょうまた逢いましょう
(はなのいのちとかなしむよりも)
花の命と悲しむよりも
(かぜにさそわれさくことをさくことを)
風に誘われ咲くことを咲くことを
(たびのこころのうれしさを)
旅の心の嬉しさを
(ひらひらとはらはらとかんじていましょう)
ひらひらとはらはらと感じていましょう
(だれにあうちょうちょとともに)
誰に会う蝶々とともに
(あてもなくたかくひくく)
あてもなく高く低く
(だれにあうこどものかみを)
誰に会う子供の髪を
(ひとやすみあかくそめて)
ひと休み紅く染めて
(はるふたたびはなふたたびらいねんさんがつ)
春ふたたび花ふたたび来年三月
(はるふたたびはなふたたびおそくてしがつ)
春ふたたび花ふたたび遅くて四月
(またあいましょうまたあいましょう)
また逢いましょうまた逢いましょう
(はるふたたびはなふたたびらいねんさんがつ)
春ふたたび花ふたたび来年三月
(はるふたたびはなふたたびおそくてしがつ)
春ふたたび花ふたたび遅くて四月
(またあいましょう)
また逢いましょう
