序詞
楽曲情報
序詞 歌三浦 大知 作詞Nao’ymt 作曲Nao’ymt
三浦大知
※このタイピングは「序詞」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おもえばこれまでのじんせい)
思えばこれまでの人生
(うなばらにうかぶいっそうのふね)
海原に浮かぶ一艘の舟
(みをこにしえたたいかで)
身を粉にし得た対価で
(どうにかふせぐなみかぜ)
どうにか防ぐ波風
(じゆうをもとめじゆうをおそれ)
自由を求め自由を恐れ
(いつかというまぼろしのこえ)
「いつか」という幻の声
(いきたいばしょがみつからない)
行きたい場所が見つからない
(かえりたいばしょはあるのに)
帰りたい場所はあるのに
(おしえて)
教えて
(ああ)
嗚呼
(おしえて)
教えて
(ああ)
嗚呼
(いつのまにけずられ)
いつのまに削られ
(ならされてしまった)
均されてしまった
(うたがわずげんどを)
疑わず限度を
(うけいれてしまった)
受け入れてしまった
(ふはいしたせかいにも)
腐敗した世界にも
(はなはさくと)
花は咲くと
(にぎりしめたたね)
握りしめた種
(いまさらまくばしょなどなく)
今さら蒔く場所などなく
(ただひとりたちつくす)
ただひとり立ち尽くす
(こたえをもとめうつむいた)
答えを求めうつむいた
(しかいのすみにみなれたくつ)
視界の隅に見慣れた靴
(かおあげたそのさきに)
顔上げたその先に
(あさひをせにしたきみ)
朝日を背にした君
(ただいま)
「ただいま」