ナーシサス次元から来た人
楽曲情報
ナーシサス次元から来た人 歌平沢 進 作詞平沢 進 作曲平沢 進
※このタイピングは「ナーシサス次元から来た人」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とっぷうのわごんしゃでけさこのよについた)
突風のワゴン車で今朝この世に着いた
(あのふくしゅうのあのふくしゅうの)
あの復讐のあの復讐の
(ああめがみをみたか)
ああ女神を見たか
(むねにすいせんのましんをたずさえて)
胸に水仙のマシンを携えて
(あのいにしえのあのいにしえの)
あの古のあの古の
(おきてをとげにきた)
掟を遂げに来た
(うんめいのかがりびでやきこがしたいのち)
運命の篝火で焼き焦がした命
(ああみちばたでああみちばたで)
ああ道端でああ道端で
(おわりはおとずれた)
終わりは訪れた
(とっぷうのわごんしゃでいまこのよについた)
突風のワゴン車で今この世に着いた
(ああおだやかにああおだやかに)
ああ穏やかにああ穏やかに
(ああきみをみていた)
ああキミを見ていた
(おおなーしさす)
おおナーシサス
(おおなーしさす)
おおナーシサス
(おおなーしさす)
おおナーシサス
(おおなーしさす)
おおナーシサス
(かおれよむねのすいせん)
香れよ胸の水仙
(つきるいのちをなだめて)
尽きる命をなだめて
(ふけよまちにいちじんのかぜ)
吹けよ街に一陣の風
(ねむるわがこがいえるまで)
眠る我が子が癒えるまで
(みちにはなびらをしきつめてはじまる)
道に花びらを敷き詰めて始まる
(ああまちじゅうにああまちじゅうに)
ああ町中にああ町中に
(おわりはおとずれた)
終わりは訪れた
(とっぷうのわごんしゃできみをつれてかえる)
突風のワゴン車でキミを連れて帰る
(あのいにしえのあのいにしえのおきてをとげにきた)
あの古のあの古の掟を遂げに来た
(おおなーしさす)
おおナーシサス
(おおなーしさす)
おおナーシサス
(おおなーしさす)
おおナーシサス
(おおなーしさす)
おおナーシサス
(かおれよむねのすいせん)
香れよ胸の水仙
(つきぬいのちをたたえて)
尽きぬ命を讃えて
(ふけよまちにいちじんのかぜ)
吹けよ街に一陣の風
(ねむるわがこがいえるまで)
眠る我が子が癒えるまで
