同じバニラの風の中
楽曲情報
同じバニラの風の中 歌小野 賢章 作詞こだまさおり 作曲ダガシカシ
黒子テツヤと火神大我のキャラソンです!
黒子テツヤと火神大我のデュエットソング「同じバニラの風の中」の歌詞打です!
※このタイピングは「同じバニラの風の中」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(つかれたからだほどくばにらとかぜときみとかたったゆめ)
疲れた体ほどくバニラと風と、キミと語った夢
(いつかやくそくのばしょへいこう)
いつか約束の場所へ行こう
(ぶかつがえりいつものみせまどぎわのせきにすわって)
部活帰りいつもの店 窓際の席に座って
(いろんなはなししたりだまったりばにらしぇいくのみながら)
いろんな話したり黙ったり バニラシェイク飲みながら
(ぼくはけはいをひそめきみをおどろかせてしまう)
ボクは気配をひそめ キミを驚かせてしまう
(このごろそれもあたりまえになって)
この頃それも あたりまえになって
(ちーむめいとらしくなってきた)
チームメイトらしくなってきた
(ぐうぜんのであいかもしれない)
偶然の 出会いかもしれない
(だけどひつぜんをしんじてもいいよな)
だけど必然を 信じてもいいよな
(そしてぼくたちはいまをせいいっぱい)
そしてボクたちは 今を精一杯
(あせをぬぐうこともわすれそうに)
汗を拭うことも忘れそうに
(ほうかごいきがつまるくらいのねつがむねにながれこんで)
放課後息が詰まるくらいの熱が胸に流れ込んで
(まなつのひかりのようなあしたへてをのばした)
真夏の光のような明日へ手をのばした
(つかれたからだほどくばにらとかぜときみとかたったゆめ)
疲れた体ほどくバニラと風と、キミと語った夢
(いつかやくそくのばしょへいこう)
いつか約束の場所へ行こう
(おれたちがめざすちょうじょうたやすいわけなどないげんじょう)
オレたちが目指す頂上 容易いワケなどない現状
(everydayいつもeverytimeずっと)
every day いつも every time ずっと
(あがいてみがいてまずはこうじょう)
足掻いて磨いてまずは 向上
(なつのまえとはちがうんだって)
夏の前とは違うんだって
(それはみんなおなじだって)
それはみんな同じだって
(だからもっとつよくなって)
だからもっと強くなって
(うけてたつさなんどでも)
受けて立つさ何度でも
(じゃくてんきょうかふあんかいしょういちにちずつかんぜんねんしょう)
弱点強化不安解消 一日ずつ完全燃焼
(きあいいれてきもちいれて)
気合い入れて 気持ち入れて
(あしたのじぶんにまずはかいしょう)
明日の自分にまずは 快勝
(あせるだけじゃだめなんだって)
焦るだけじゃダメなんだって
(きっとひとつひとつつかむんだって)
きっとひとつひとつ掴むんだって
(あしたもっととべるじぶんあとになってきづくから)
明日もっと飛べる自分 後になって気づくから
(きっとなれるから)
きっとなれるから
(ぐうぜんのであいかもしれない)
偶然の 出会いかもしれない
(だけどたんじゅんにしんじてもいいよな)
だけど単純に 信じてもいいよな
(そしてまたきょうもおれたちはひたすら)
そしてまた今日も オレたちはひたすら
(あせをぬぐうこともわすれている)
汗を拭うことも忘れている
(ほうかごはしるこーとのうえでかわすおもいつたわるのは)
放課後走るコートの上で交わす思い、伝わるのは
(ことばいじょうにつよいまっすぐなきみのこえ)
言葉以上に強い真っ直ぐなキミの声
(やめなくてよかったとすなおにいえるいまがうれしいんだ)
やめなくて良かったと素直に言える今がうれしいんだ
(ぜんぶいみがあるってわかるね)
全部意味があるってわかるね
(にどとないこのきせつをおなじかぜのなかで)
二度とないこの季節を同じ風の中で
(くやしさものりこえてく)
悔しさも乗り越えてく
(なかまたちといっしょに)
仲間たちと一緒に
(ほうかごいきがつまるくらいのねつがむねにながれこんで)
放課後息が詰まるくらいの熱が胸に流れ込んで
(まなつのひかりのようなあしたへてをのばした)
真夏の光のような明日へ手をのばした
(つかれたからだほどくばにらとかぜときみとかたったゆめ)
疲れた体ほどくバニラと風と、キミと語った夢
(それははじまっている)
それは始まっている
(もうすぐそのときがくる)
もうすぐその時が来る
(きっとやくそくのばしょへいこう)
きっと約束の場所へ行こう
