夜空に咲く花
楽曲情報
夜空に咲く花 歌MEGARYU 作詞MEGA HORN 作曲RYU REX
MEGARYUの夜空に咲く花です
検索してもなかったので作ってみました。
懐かしい…!こんな青春したかっ……(゜.゜)
懐かしい…!こんな青春したかっ……(゜.゜)
※このタイピングは「夜空に咲く花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(たいせつなきみといたあのなつのよるはいまもわすれられないおもいで)
大切な君といたあの夏の夜は 今も忘れられない思い出
(らいねんのいまごろもまたおなじそらのしたでかたよせるすがたおもいうかべてた)
来年の今頃もまた同じ空の下で 片寄せる姿思い浮かべてた
(いつまでもいつまでもおなじなつのそらみあげたい)
いつまでもいつまでも 同じ夏の空見上げたい
(そこにはあざやかにさくはなびまるでふたりだけてらすひかり)
そこには鮮やかに咲く花火 まるで二人だけ照らす光
(ひとだかりのなかはぐれないようしっかりてをつなぎ)
人だかりの中はぐれないよう しっかり手を繋ぎ
(このひとときがforeverつづけばなんてかんじてた)
このひと時がFOREVER 続けばなんて感じてた
(ひまわりのはなひらくころにでーとにきみをさそったよるから)
ひまわりの花ひらく頃に デートに君を誘った夜から
(なんとなくまいにちがあかるくなったことおぼえてる)
なんとなく毎日が 明るくなった事覚えてる
(ただあいたくてそばにいたくてほかになにもいらなくて)
ただ会いたくてそばにいたくて 他に何もいらなくて
(もうすぐあえるおちつきなくすそんなきもちにさせるから)
もうすぐ会える落ち着きなくす そんな気持ちにさせるから
(いつまでもいつまでもおなじなつのそらみあげたい)
いつまでもいつまでも 同じ夏の空見上げたい
(そこにはあざやかにさくはなびまるでふたりだけてらすひかり)
そこには鮮やかに咲く花火 まるで二人だけ照らす光
(ひとだかりのなかはぐれないようしっかりてをつなぎ)
人だかりの中はぐれないよう しっかり手を繋ぎ
(このひとときがforeverつづけばなんてかんじてた)
このひと時がFOREVER 続けばなんて感じてた
(もうそろそろにしのそらがおれんじいろからあおにそまろうとしている)
もうそろそろ西の空がオレンジ色から青に染まろうとしている
(なつのかおりただようこのまちはいつもよりにぎわってる)
夏の香り漂うこの町はいつもより賑わってる
(ときおりとおくでひびくおとのほうへと、さぁむかおう)
時折遠くで響く音の方へと、さぁ向かおう
(ずいぶんまえからことしはいっしょにみようってやくそくかなえよう)
ずいぶん前から今年は一緒に見ようって約束叶えよう
(きなれないゆかたすがたちょっとはずかしそうなしぐさ)
着慣れない浴衣姿 ちょっと恥ずかしそうな仕草
(なんでもないふりしながらこころうばわれていた)
何でもないフリしながら 心奪われていた
(こっからのながめやっぱさいこうこのばしょにいたいらいねんも)
こっからの眺めやっぱ最高 この場所にいたい来年も
(いちばんちかくでみとれていたいうれしそうなよこがおを)
一番近くで見とれていたい 嬉しそうな横顔を
(いつまでもいつまでもおなじなつのそらみあげたい)
いつまでもいつまでも 同じ夏の空見上げたい
(そこにはあざやかにさくはなびまるでふたりだけてらすひかり)
そこには鮮やかに咲く花火 まるで二人だけ照らす光
(ひとだかりのなかはぐれないようしっかりてをつなぎ)
人だかりの中はぐれないよう しっかり手を繋ぎ
(このひとときがforeverつづけばなんてかんじてた)
このひと時がFOREVER 続けばなんて感じてた
(こころときめかせたきせつがあったことをこのさきなんどもふりかえるのかも)
心ときめかせた季節があった事をこの先何度も振り返るのかも
(ただいまあるすべてをむねにやきつけようけっしてうすれきえぬようにと)
ただ今ある全てを胸に焼きつけよう 決して薄れ消えぬようにと
(たいせつなきみといたあのなつのよるはいまもわすれられないおもいで)
大切な君といたあの夏の夜は 今も忘れられない思い出
(らいねんのいまごろもまたおなじそらのしたでかたよせるすがたおもいうかべてた)
来年の今頃もまた同じ空の下で 片寄せる姿思い浮かべてた
(いつまでもいつまでもおなじなつのそらみあげたい)
いつまでもいつまでも 同じ夏の空見上げたい
(そこにはあざやかにさくはなびまるでふたりだけてらすひかり)
そこには鮮やかに咲く花火 まるで二人だけ照らす光
(ひとだかりのなかはぐれないようしっかりてをつなぎ)
人だかりの中はぐれないよう しっかり手を繋ぎ
(このひとときがforeverつづけばなんてかんじてた)
このひと時がFOREVER 続けばなんて感じてた
(いつまでもいつまでもおなじなつのそらみあげたい)
いつまでもいつまでも 同じ夏の空見上げたい
(そこにはあざやかにさくはなびまるでふたりだけてらすひかり)
そこには鮮やかに咲く花火 まるで二人だけ照らす光
(ひとだかりのなかはぐれないようしっかりてをつなぎ)
人だかりの中はぐれないよう しっかり手を繋ぎ
(このひとときがforeverつづけばなんてかんじてた)
このひと時がFOREVER 続けばなんて感じてた