最後の恋煩い
楽曲情報
最後の恋煩い 歌official髭男dism 作詞藤原 聡 作曲藤原 聡
official髭男dism
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※このタイピングは「最後の恋煩い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ここ | 2849 | E+ | 3.0 | 94.1% | 394.5 | 1198 | 74 | 38 | 2026/09/11 |
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歌詞(問題文)
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(さいごのこいわずらいをはじめよう)
最後の恋煩いを始めよう
(なんどもこれがさいごっていいあおう)
何度も「これが最後」って言いあおう
(めをとじたってみおとせないだろう)
目を閉じたって 見落とせないだろう
(ひびのこきゅうがみだれだすしゅんかん)
日々の呼吸が乱れだす瞬間
(まあいっかなんてほっておいたら)
まあいっかなんて放っておいたら
(まっさかさまじえんど)
真っ逆さまジ・エンド
(それだけはかいひしなくちゃな)
それだけは回避しなくちゃな
(とくだいのばせいもうけとるからいっそ)
特大の罵声も 受け取るからいっそ
(いいひとなんてやめちゃえよ)
いい人なんてやめちゃえよ
(せいぜんぞうよのさっしのひょうしをかざるようなとしごろになっても)
生前贈与の冊子の表紙を飾るような年頃になっても
(すべてをかたらいあうふたりでいたい)
全てを語らいあう2人でいたい
(さいごのこいわずらいをはじめよう)
最後の恋煩いを始めよう
(うんざりだよこれだからもう!っていいながらも)
「うんざりだよ これだからもう!」って言いながらも
(えみがこぼれる)
笑みがこぼれる
(なんどもこれがさいごっていいあおう)
何度も「これが最後」って言い合おう
(さいごのいみがすりへってゆくこと)
最後の意味がすり減ってゆくこと
(しあわせのいみみたいにおもえたぼくらuh)
幸せの意味みたいに 思えた 僕ら Uh
(なれたふりでやりすごせるほど)
慣れたふりで やり過ごせるほど
(たふなこころなんてないいっさいがっさい)
タフな心なんてない 一切合切
(こたえつづけたあとでかってにおーばーひーと)
堪え続けた後で 勝手にオーバーヒート
(それはりふじんすぎるな)
それは理不尽すぎるな
(だんちょうのおもいをなげあうのはきっと)
断腸の思いを投げ合うのはきっと
(ぼくらだけがもちあわせたせんばいとっきょ)
僕らだけが持ち合わせた専売特許
(とはいってもじょうしきのはんいをこえてしまいそうだと)
とは言っても常識の範囲を超えてしまいそうだと
(あたまをりょうてでかかえてuh!!!!)
頭を両手で抱えて Uh!!!!
(さいごのこいわずらいをはじめよう)
最後の恋煩いを始めよう
(にたようなことまえあったよもう!っていいながらも)
「似たようなこと 前あったよもう!」って言いながらも
(どこかふかかいで)
どこか不可解で
(こんやもはかないまよいぼしにとう)
今夜も儚い迷い星に問う
(さいごのいみがましてきてねむれない)
最後の意味が増してきて 眠れない
(ゆめのなみまにのこされてたちつくしている)
夢の波間に残されて立ち尽くしている
(とつぜんにいっしゅんだけひかってきえるきれいなおもいでより)
突然に一瞬だけ光って 消える綺麗な 思い出より
(やんちゃなしゅうしんはしょうもないことでもごあいきょう)
やんちゃな終身派 しょうもない事でも ご愛嬌
(さいごのこいわずらいをはじめよう)
最後の恋煩いを始めよう
(うんざりだよこれだからもう!っていいながらもえみがこぼれる)
「うんざりだよ これだからもう!」って言いながらも笑みがこぼれる
(なんどもこれがさいごっていいあおう)
何度も「これが最後」って言い合おう
(さいごのいみがすりへってゆくこと)
最後の意味がすり減ってゆくこと
(しあわせのいみみたいにおもえたぼくらだいじょうぶだなuh)
幸せの意味みたいに 思えた 僕ら 大丈夫だな Uh