夢の世界を

楽曲情報
夢の世界を 作詞芙龍 明子 作曲橋本 祥路
たくさんの意味が込められた曲です!
大きく分けて2つの部分に分けて作られています
前半は一つ一つの抑揚やイントネーションを生かしながら
気持ちを伝えるように表現してほしい。
後半は自分の力を惜しまず身体全体で歌いあげてほしい
という意味が込められています
前半は一つ一つの抑揚やイントネーションを生かしながら
気持ちを伝えるように表現してほしい。
後半は自分の力を惜しまず身体全体で歌いあげてほしい
という意味が込められています
※このタイピングは「夢の世界を」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
合唱曲のあなたへ-旅立ちに寄せるメッセージ/時の女神です。
プレイ回数7754歌詞かな926打 -
白い光の中に・・・のやつね!
プレイ回数495歌詞かな586打 -
合唱曲「証」です
プレイ回数363歌詞かな888打 -
僕らはいきものだから 歌詞タイピング
プレイ回数307歌詞かな913打 -
ふるさとを誇り、みんなで歌おう。
プレイ回数99歌詞かな538打 -
小学校や幼稚園でよく歌われています
プレイ回数1742歌詞かな599打 -
合唱曲の大切なものです!
プレイ回数6955歌詞かな507打 -
オリンピックテーマ曲に使用された曲です
プレイ回数615歌詞かな786打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ほほえみかわしてかたりあい)
微笑み交わして語り合い
(おちばをふんであるいたね)
落ち葉を踏んで歩いたね
(なみきのいちょうをあざやかに)
並木のイチョウを鮮やかに
(いつかもゆうひがうつしだしたね)
いつかも夕日が映し出したね
(さあでかけよう)
さあ出かけよう
(おもいでのあふれる)
思い出の溢れる
(みちをかけぬけ)
道を駆け抜け
(さあかたりあおう)
さあ語り合おう
(すばらしいぼくらのゆめのせかいを)
素晴らしい僕らの夢の世界を
(ことりのさえずりききながら)
小鳥のさえずり聞きながら
(はるかなゆうひをながめたね)
はるかな夕日を眺めたね
(おがわのながれもすみわたりいつかもぼくらを)
小川の流れも澄み渡りいつかも僕らを
(うつしだしたね)
映し出したね
(さあでかけよう)
さあ出かけよう
(おもいでのあふれる)
思い出の溢れる
(みちをかけぬけ)
道を駆け抜け
(さあかたりあおう)
さあ語り合おう
(すばらしいぼくらのゆめのせかいを)
素晴らしい僕らの夢の世界を