Kagrra, / 雫

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プレイ回数292難易度(2.6) 857打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 雫  Kagrra,  作詞一志  作曲KAGRRA,
Kagrra,の雫の歌詞タイピングです。
※このタイピングは「雫」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(いつもとおなじくつきにかざせば) 何時もと同じく月に翳(かざ)せば (いろはなつふこうのはこ) 色放つ不幸の箱 (いつもとおなじはかなさをかかえて) 何時もと同じ儚さを抱えて (やみのまじるいきをはく) 闇の混じる息を吐く (かざらないことばでとうのなれば) 飾らない言葉で 問うのなれば (ひとはなぜうまれおちしへむかう) 人は何故に生まれ堕ち 死へ向かう (たえまなくながれてゆくときのらせんのなか) 絶え間なく流れてゆく 時間(とき)の螺旋の中 (うつむくぼくのせなかにきみから) うつむく僕の背中に 君から (ものうげなでもたしかなぬくもりのしずくは) 物憂(ものう)げな でも確かな ヌクモリの雫は (こころににじみゆくゆめ) 心に滲みゆく 夢
(せかいのおわりになにをもとめる) 世界の終わりに何を求める… (だれもみなかんがえては) 誰も皆考えては (まるでひとごとのようにえがおで) まるで他人事のように笑顔で (うれしそうにかたってる) 嬉しそうに語ってる (ぜつぼうにおかされこごえたのは) 絶望に侵され凍えたのは (むかしあいとよばれてたほのおだね) 昔『愛』と呼ばれてた 炎だね (かなしみをあざなわれたうんめいのむちさえ) 悲しみを糾(あざな)われた 運命の鞭(むち)さえ (つないだぼくたちのてはひきさけず) つないだ僕達の手は 引き裂けず (あやうくきらめきあういとしさのかけらは) 危うく燦(きら)めきあう イトシサの破片は (みらいをひらきゆくかぎ) 未来を開きゆく 鍵 (ひはのぼりしずんで) 陽は昇り沈んで (そんなえいえんにぼくはなみだする) そんな永遠に僕は涙する (たえまなくながれてゆくときのらせんのなか) 絶え間なく流れてゆく 時間(とき)の螺旋の中 (うつむくぼくのせなかにきみから) うつむく僕の背中に 君から (ものうげなでもたしかなぬくもりのしずくは) 物憂(ものう)げな でも確かな ヌクモリの雫は (こころににじみゆくゆめ) 心に滲みゆく 夢 (このてのひらにいまもきみのまもるべきえがおと) この掌(てのひら)に今も君の 護(まも)るべき笑顔と (ひそやかにつもるふあんがあるけれど) 密やかに積もる不安が あるけれど (あやうくきらめきあういとしさのかけらは) 危うく燦(きら)めきあう イトシサの破片は (みらいをひらきゆくかぎ) 未来を開きゆく 鍵

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