堕ちゆく蓮の花びら輪廻を見つめて
楽曲情報
堕ちゆく蓮の花びら輪廻を見つめて 歌高橋晃太朗 作詞紘瀬さやか 作曲加藤賢二
音戯の譜CHRONICLEより、「堕ちゆく蓮の花びら輪廻を見つめて」
※このタイピングは「堕ちゆく蓮の花びら輪廻を見つめて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ほのぐらいしんえんがよこたわる)
仄暗い深淵が横たわる
(ちのそこにうごめくはうごうのしゅう)
地の底に蠢くは烏合の衆
(はすいけのはなはしずかにたたずむ)
蓮池の花は静かに佇む
(いのちのせつなをみつめて)
生命の刹那を見つめて
(くりかえすふもうのとしつきにこのまましゅうしふを)
繰り返す不毛の年月に このまま終止符を
(くりかえしつみかさなったざれごとにはしょうめつを)
繰り返し積み重なった戯言には 消滅を
(ひとしずくそのままおちゆく)
一滴 そのまま 堕ちゆく
(ぜつぼうのふかいやみのなか)
絶望の深い闇の中
(せいとしのきょうかいせんふれるとき)
生と死の境界線 触れる時
(ろくどうのりんねへとゆくかるま)
六道の輪廻へと往く業
(はすいけのほとりむじょうをかんずる)
蓮池のほとり 無常を観ずる
(しんりふじょうりをたずさえ)
真理 不条理を 携え
(くりかえすふじょうのたましいにこのまましゅうしふを)
繰り返す不浄の魂に このまま終止符を
(くりかえしさわぎたてるものにさらなるごうおんを)
繰り返し騒ぎ立てる者に 更なる轟音を
(ひかるいとはたしてきゅうさい)
光る糸 果たして救済
(あらたなるじごくのいりぐち)
新たなる地獄の入り口
(くりかえすふもうのとしつきにこのまましゅうしふを)
繰り返す不毛の年月に このまま終止符を
(くりかえしつみかさなったざれごとにはしょうめつを)
繰り返し積み重なった戯言には 消滅を
(ひとしずくそのままおちゆく)
一滴 そのまま 堕ちゆく
(ぜつぼうのふかいやみのなか)
絶望の深い闇の中
(ぐれんがてらすいんが)
紅蓮が 照らす因果
(のぞむはとわのせいじゃく)
望むは 永遠の静寂