もの憂げな10月

投稿者ふららプレイ回数84
楽曲情報 もの憂げな10月  ふきのとう  作詞細坪 基佳  作曲細坪 基佳
難易度(2.6) 806打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 歌い手
おっさん&おばちゃんホイホイ
※このタイピングは「もの憂げな10月」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ためらいながらきみのかたにまわした)

ためらいながら君の肩に回した

(うでをはずせばたそがれ)

腕をはずせばたそがれ

(やがてきみのすがたもとおくにみえなくなる)

やがて君の姿も遠くに見えなくなる

(ざわめきとあきのかぜものうげなじゅうがつ)

ざわめきと秋の風もの憂げな10月

(かわらぬあいをきみとつらぬきたいね)

変わらぬ愛を君とつらぬきたいね

(であったころのときめき)

出逢った頃のときめき

(しろいのーとはいつもきみのことでうめつくされ)

白いノートはいつも君のことで埋めつくされ

(ぼくのうたはきみのほかになにもうたえなかった)

僕の唄は君の他に何も唄えなかった

(こころははばたきしてそらをみあげる)

心ははばたきして空を見上げる

(ひとはだれもまよいぐもだよね)

人は誰も迷い雲だよね

(こころがきみからすこしはなれて)

心が君から少し離れて

(あぶないよあぶないよ)

危ないよ危ないよ

(ものうげなじゅうがつは)

もの憂げな10月は

(たどりつくさきがどこかはだれもしらない)

たどり着く先がどこかは誰も知らない

(じんせいなんてつなわたり)

人生なんて綱渡り

(ときにはゆうだちにふられなつにはおいてきぼり)

時には夕立に降られ夏にはおいてきぼり

(にごりみずこころうつせばあしたさえもみえない)

にごり水心うつせば明日さえも見えない

(まちにながれるこいのうたはすてきさ)

街に流れる恋の唄は素敵さ

(ひとはだれでもさびしがりやだよね)

人は誰でも淋しがり屋だよね

(やさしいこころをうたっておくれ)

優しい心を唄っておくれ

(あぶないよあぶないよ)

危ないよ危ないよ

(ものうげなじゅうがつは)

もの憂げな10月は

(こころははばたきしてそらをみあげる)

心ははばたきして空を見上げる

(ひとはだれもまよいぐもだよね)

人は誰も迷い雲だよね

(こころがきみからすこしはなれて)

心が君から少し離れて

(あぶないよあぶないよ)

危ないよ危ないよ

(ものうげなじゅうがつは)

もの憂げな10月は

(ものうげなじゅうがつは)

もの憂げな10月は

(ものうげなじゅうがつは)

もの憂げな10月は

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