古文の子分2 ~過去の助動詞「き・けり」の活用~
過去の助動詞「き・けり」の活用と意味に特化
き⇒直接体験した過去(~た)
けり⇒人などから聞いた過去(~た)、詠嘆(~だなあ:和歌でよくみます)
けり⇒人などから聞いた過去(~た)、詠嘆(~だなあ:和歌でよくみます)
関連タイピング
-
逆張り男の進撃
プレイ回数86 短文10打 -
日本人なら教育勅語を暗唱しろ!!!
プレイ回数80 長文かな861打 -
竹取物語の現代語訳です。長文です!
プレイ回数4857 長文2744打 -
プレイ回数723 短文2打
-
超自分用
プレイ回数1763 長文かな2993打
とりあえず五十首 -
きくけこもでるかも
プレイ回数81 連打90秒 -
プレイ回数214 連打30秒
-
入力でとなりのキーを打っていらっと、、、
プレイ回数75 長文957打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
せ(せ)
〇(まる)(まる)
き(き)
し(し)
しか(しか)
〇(まる)(まる)
けら(けら)
〇(まる)(まる)
けり(けり)
ける(ける)
けれ(けれ)
まる(〇)(まる)
連用形接続(れんようけいせつぞく)
過去と詠嘆(かことえいたん)