古文の子分2 ~過去の助動詞「き・けり」の活用~
過去の助動詞「き・けり」の活用と意味に特化
き⇒直接体験した過去(~た)
けり⇒人などから聞いた過去(~た)、詠嘆(~だなあ:和歌でよくみます)
けり⇒人などから聞いた過去(~た)、詠嘆(~だなあ:和歌でよくみます)
関連タイピング
-
超自分用
プレイ回数1634 長文かな2993打
とりあえず五十首 -
きききききききききききききききききききききききききききききききき
プレイ回数35 連打60秒 -
き
プレイ回数33 連打60秒 -
いろはで五十音をタイピング!
プレイ回数448 短文かな87打 -
ききききききききききききき
プレイ回数45 短文2打 -
きくけこもでるかも
プレイ回数24 連打90秒 -
コツをつかんで1位を取ろう!
プレイ回数1081 短文42打 -
竹取物語の現代語訳です。長文です!
プレイ回数877 長文1898打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
せ(せ)
〇(まる)(まる)
き(き)
し(し)
しか(しか)
〇(まる)(まる)
けら(けら)
〇(まる)(まる)
けり(けり)
ける(ける)
けれ(けれ)
まる(〇)(まる)
連用形接続(れんようけいせつぞく)
過去と詠嘆(かことえいたん)