Warm Again おだじん(小田桐仁義)
楽曲情報
WARM AGAIN 歌小田桐 仁義 作詞小田桐 仁義 作曲小田桐 仁義
コウイチtvでおなじみの。
おだじん(小田桐仁義)さんの曲です。
恐らく2016年に発売した「STARTER KIT」収録
楽しい曲
恐らく2016年に発売した「STARTER KIT」収録
楽しい曲
※このタイピングは「WARM AGAIN」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くもるそらをみてるこゆきをさけ)
曇る空を見てる 小雪を避け
(ぬくまるふくをきてるたきぎをくべ)
温まる服を着てる 焚き木をくべ
(さめたゆびをかさねそとにでたら)
冷めた指を重ね 外に出たら
(さむさいやになるまえにかえろう)
寒さ嫌になる前に帰ろう
(ゆかいなひびのなかにまぎれたかなしさもともに)
愉快な日々の中に 紛れた悲しさも共に
(だんろへほおってしまえば)
暖炉へ放ってしまえば
(けむりとなってくもとなってしまう)
煙となって雲となってしまう
(だからてをのばせかなたまできたかぜとばせ)
だから手を伸ばせ 彼方まで 北風飛ばせ
(さいはてのまちへぎんがのはてへ)
最果ての街へ 銀河の果てへ
(なにもないこのちから)
何もない この地から
(さめきったこころまでさびれたてさえ)
冷めきった心まで 錆びれた手さえ
(あたためなおすのだこのやみとびこえて)
暖め直すのだ この闇飛び越えて
(どんてんのさきへ)
曇天の先へ
(わらうきみをみてるこいしほおって)
笑う君を見てる 小石放って
(とおくつきはみてるただだまって)
遠く月は見てる ただ黙って
(ささやかなこうふくさえも)
ささやかな幸福さえも
(まばたきするまにとおくなり)
まばたきする間に遠くなり
(うつろうよるのすきまに)
移ろう夜の隙間に
(わすれられないあのひのことしのばせて)
忘れられないあの日のこと忍ばせて
(ゆくきせつくるきせつきみおもうたび)
ゆく季節 くる季節 君思うたび
(こえたなつのひのかげろうあわく)
超えた夏の日の 陽炎淡く
(このふゆにとけてく)
この冬に溶けてく
(なみだかぜひゅるりらとこのみにしみて)
涙風 ひゅるりらと この身に沁みて
(ゆきがまうさきにさしこむひかりだけ)
雪が舞う先に 射し込む光だけ
(かたりあって)
語りあって
(みわたせばいつだって)
見渡せばいつだって
(しあわせとりふじんのとなりあわせ)
幸せと理不尽の隣り合わせ
(たしかなのはぼくらがいて)
確かなのは僕らがいて
(こえたきせつがこのめにあること)
超えた季節がこの目にあること
(だからてをのばせかなたまできたかぜとばせ)
だから手を伸ばせ 彼方まで 北風飛ばせ
(さいはてのまちへぎんがのはてへ)
最果ての街へ 銀河の果てへ
(なにもないこのちから)
何もない この地から
(さめきったこころまでさびれたてさえ)
冷めきった心まで 錆びれた手さえ
(あたためなおすのだこのやみとびこえて)
暖め直すのだ この闇飛び越えて
(どんてんのさきまで)
曇天の先まで