たどりついたらいつも雨ふり/モップス
関連タイピング
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既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数1.1万 歌詞かな814打 -
太田裕美 森田公一 ほか
プレイ回数997 歌詞かな403打 -
プレイ回数4514 歌詞かな518打
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三條正人 純烈 ほか
プレイ回数1550 歌詞かな478打 -
1977年発売
プレイ回数2874 歌詞かな447打 -
国仲涼子 田端義夫
プレイ回数1516 歌詞かな410打 -
プレイ回数569 歌詞かな743打
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杉良太郎 川中美幸 八代亜紀 ほか
プレイ回数901 歌詞かな445打
歌詞(問題文)
(つかれはてていることは)
疲れ果てていることは
(だれにもかくせはしないだろう)
誰にも隠せはしないだろう
(ところがおいらはなんのために)
ところがおいらは 何のために
(こんなにつかれてしまったのか)
こんなに疲れてしまったのか
(きょうというひがそんなにも)
今日という日が そんなにも
(おおきないちにちとはおもわないが)
大きな一日とは 思わないが
(それでもやっぱりかんがえてしまう)
それでもやっぱり 考えてしまう
(ああこのけだるさはなんだ)
ああ この気怠さはなんだ
(いつかはどこかへおちつこうと)
いつかはどこかへ 落ち着こうと
(こころのおきばをさがすだけ)
心の置き場を 探すだけ
(たどりついたらいつもあめふり)
辿り着いたら いつも雨降り
(そんなことのくりかえし)
そんなことの 繰り返し
(やっとこれでおいらのたびも)
やっとこれで おいらの旅も
(おわったのかとおもったら)
終わったのかと思ったら
(いつものことではあるけれど)
いつものことでは あるけれど
(ああここもやっぱりどしゃぶりさ)
ああ ここもやっぱり どしゃ降りさ
(こころのなかにかさをさして)
心の中に 傘を差して
(はだしであるいてるじぶんがみえる)
裸足で歩いてる 自分が見える
(ひとのことばがみぎのみみから)
ひとの言葉が 右の耳から
(ひだりのみみへととおりすぎる)
左の耳へと 通り過ぎる
(それほどおいらのあたまのなかは)
それほどおいらの頭のなかは
(からっぽになっちまってる)
からっぽになっちまってる
(きょうはなぜかおだやかで)
今日はなぜか穏やかで
(しらんかおしてるじぶんがみえる)
知らん顔してる 自分が見える