博多っ子純情/チューリップ
楽曲情報
博多っ子純情 歌チューリップ 作詞安部 俊幸 作曲姫野 達也
※このタイピングは「博多っ子純情」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつかきみいくといい)
いつか君 行くといい
(はかたにはゆめがある)
博多には 夢がある
(できるならなつがいい)
できるなら 夏がいい
(まつりはやまがさ)
祭りは山笠
(おとこたちはとても)
男たちは とても
(みえっぱりできがつよい)
見栄っ張りで 気が強い
(うみのかぜにふかれるから)
海の風に 吹かれるから
(だけどみんな)
だけど みんな
(すぐにもらいなきするようなやつ)
すぐに貰い泣きするようなやつ
(さけをのんでかたをたたく)
酒を呑んで 肩を叩く
(ひとごみにみをまかす)
人混みに 身を任す
(たそがれたなかすでは)
黄昏れた 中洲では
(だれでもがすこしだけ)
誰でもが 少しだけ
(やさしくなれるさ)
優しくなれるさ
(よるのおんなたちは)
夜の女たちは
(きまぐれでうつりぎだよ)
気まぐれで 移り気だよ
(べにをさしておとこさそう)
紅をさして 男さそう
(だけどいつか)
だけど いつか
(あいがほしいとはるよしばしで)
愛がほしいと 春吉橋で
(ひとにかくれなみだながす)
人に隠れ 涙流す
(やまがさはちよまちながれ)
山笠は 千代町流れ
(かなしみもおしながす)
悲しみも 押し流す
(このぼくのふるさとは)
この僕の ふるさとは
(とおいまちはかた)
遠い街 博多
(どこかとおい)
どこか 遠い
(しらぬまちへもしもいきたいと)
知らぬ街へ もしも行きたいと
(おもうときはいくといいよ)
思うときは 行くといいよ
(ひとりぼっちならば)
ひとりぼっちならば
(ぽけっとにてをさしこみ)
ポケットに手を差し込み
(せなかまるめあるけばいい)
背中丸め 歩けばいい