ステラーバース
楽曲情報
ステラーバース 歌KK 作詞YUKKEDOLUCE 作曲YUKKEDOLUCE
KKさんの「ステラーバース」です。
「KKさんの」と表記させていただきます。
間違えてたらすみません。
ニコニコ→ sm35868405(yukkedoluce)
sm35865094(KK)
YouTube → https://www.youtube.com/watch?v=aJT6NwPdRCc(KK)
歌詞参照元 → 上記URL 動画内表記の歌詞
間違えてたらすみません。
ニコニコ→ sm35868405(yukkedoluce)
sm35865094(KK)
YouTube → https://www.youtube.com/watch?v=aJT6NwPdRCc(KK)
歌詞参照元 → 上記URL 動画内表記の歌詞
※このタイピングは「ステラーバース」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ふたりのかんそくしゃけいよっつのがらすだま)
ふたりの観測者 計四つの硝子玉
(むきあうともしびやっといろがわかる)
向き合う灯火 やっと色が分かる
(おもいだしてじぶんのすがた)
思い出して自分の姿
(それはだれからもらったの)
それは誰から貰ったの
(だれのめにもみえないちっぽけなちりでも)
誰の眼にも見えない ちっぽけな塵でも
(たいきけんをとっぱしてかがやくながれぼし)
大気圏を突破して 輝く流れ星
(おもいだしてじぶんのすがた)
思い出して自分の姿
(それはいつうまれたの)
それはいつ生まれたの
(むきあうひとみのおくに)
向き合う瞳の奥に
(たたずむすがたもまたしんじつ)
佇む姿もまた真実
(まばたいためがたしかにとらえた)
瞬いた眼が 確かに捉えた
(うちゅうがこぼしたなみだのようにみえた)
宇宙が零した涙のように見えた
(もういちどまぶたをとじれば)
もう一度瞼を閉じれば
(きえてしまいそうなきがした)
消えてしまいそうな気がした
(それがぼくらのばーすでい)
それが僕らのバースデイ
(かがみのないへやほのあかりのみっしつ)
鏡のない部屋 仄明かりの密室
(むきあうともしびみずからいろはみえない)
向き合う灯火 自ら色は見えない
(つたえあってあいてのすがた)
伝え合って相手の姿
(それがほんとうのいろか)
それが本当の色か
(みにくいきずあとかくしてふるえていた)
醜い傷跡 隠して震えていた
(それでもあるひとはいう)
それでもある人は言う
(あなたはきれいなひと)
「あなたは綺麗な人」
(つたえあってあいてのすがた)
伝え合って相手の姿
(それもほんとうのいろか)
それも本当の色か
(きみというかがみのまえで)
君という鏡の前で
(たたずむすがたはわらっていた)
佇む姿は笑っていた
(たゆたうひがたしかにてらしていた)
たゆたう灯が 確かに照らしていた
(りんかくをえがいたりゅうせいのようにみえた)
輪郭を 描いた 流星のように見えた
(どうしてもいえないきずがあって)
どうしても言えない傷があって
(きみはまるごとつつんだ)
君は丸ごと包んだ
(それがぼくらのばーすでい)
それが僕らのバースデイ
(むじゅうりょくでただようちり)
無重力で漂う塵
(きずあとをつたうつめたいしずく)
傷跡を伝う冷たい雫
(ほんとうのすがたはうちにあるか)
本当の姿は内にあるか
(ぼくらがみたものはきょぞうか)
僕らが見たものは虚像か
(そらをかけるながれぼし)
空を駆ける流れ星
(ほおにきらめくあついなみだ)
頬に煌めく熱い涙
(きみにみられてうまれたもの)
君に見られて生まれたもの
(ぼくらがみたものもまたしんじつ)
僕らが見たものもまた真実
(まばたいためがたしかにとらえた)
瞬いた眼が確かに捉えた
(うちゅうがこぼしたなみだのようにみえた)
宇宙が零した涙のように見えた
(もういちどまぶたをとじれば)
もう一度瞼を閉じれば
(きえてしまいそうなきがした)
消えてしまいそうな気がした
(たゆたうひがたしかにてらしていた)
たゆたう灯が 確かに照らしていた
(りんかくをえがいたりゅうせいのようにみえた)
輪郭を 描いた 流星のように見えた
(どうしてもいえないきずがあって)
どうしても言えない傷があって
(きみはまるごとつつんだ)
君は丸ごと包んだ
(それがぼくらふたりのばーすでい)
それが僕らふたりのバースデイ
(それもあなたのすがた)
それもあなたの姿