男と女の破片/前川清
関連タイピング
-
細川たかしさんの「カムイ岬」です。
プレイ回数53 歌詞かな234打 -
プレイ回数569 歌詞かな743打
-
プレイ回数378 歌詞かな344打
-
正題『木枯らしの二人』
プレイ回数1110 歌詞かな642打 -
太田裕美 森田公一 ほか
プレイ回数997 歌詞かな403打 -
大月みやこ 秋元順子 ほか
プレイ回数521 歌詞かな760打 -
国仲涼子 田端義夫
プレイ回数1516 歌詞かな410打 -
1977年発売
プレイ回数2874 歌詞かな447打
歌詞(問題文)
(だかれたらおわるおとことおんなより)
抱かれたら終わる 男と女より
(てまくらのままでなんにもしないで)
手枕のままで なんにもしないで
(ゆびさきをこばむこころのうらがわで)
指先を拒む 心の裏側で
(かなしいほどすきでいればいい)
哀しいほど 好きでいればいい
(あいがなみだのかけらになっても)
愛が涙の破片になっても
(こころにあなたをやどして)
心にあなたを宿して
(いきていけるよう)
生きていけるよう
(にどとこいなどできないくらいに)
二度と恋などできないくらいに
(からだのすみまであなたと)
体の隅まで あなたと
(すべてとりかえて)
全て取り換えて
(あしたなんかもういらない)
明日なんか もういらない
(まんげつにほえるおとことおんなより)
満月に吠える 男と女より
(くちべにもふかずねむりにつかせて)
口紅も拭かず 眠りにつかせて
(やさしさがにげるどんなにだかれても)
優しさが逃げる どんなに抱かれても
(すこしはなれないていればいい)
少し離れ 泣いていればいい
(あいがわかれのかけらになっても)
愛が別れの破片になっても
(さびしいあなたはこのよに)
淋しいあなたは この世に
(ひとりきりだから)
ひとりきりだから
(ゆめのつづきがどこかにあるなら)
夢の続きがどこかにあるなら
(じかんのはてまであなたの)
時間の果てまで あなたの
(いろにぬりかえて)
色に塗り替えて
(にどとこいなどできないくらいに)
二度と恋などできないくらいに
(からだのすみまであなたと)
体の隅まで あなたと
(すべてとりかえて)
全て取り換えて
(あしたなんかもういらない)
明日なんか もういらない